現代の国語

https://w3id.org/jp-textbook/curriculum/高等学校/2022/国語/現代の国語

詳細情報

種目名
Contemporary Japanese Language
げんだいのこくご
現代の国語
学校種別
高等学校
教科用図書検定申請受理種目掲載順
1
対象とする科目もしくは教科
https://w3id.org/jp-cos/UpperSecondary/2018/国語/現代の国語
種目種別
各学科に共通する各教科
参照
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/kentei/1411318.htm
出典
『教科用図書検定申請受理種目』平成30年8月1日文部科学省告示第165号(平成元年6月9日文部省告示第89号の改正)
英語表記出典
高等学校学習指導要領英訳版(仮訳)(平成30年3月)
Type
種目

被参照情報

'種目(科目)がある'としての参照元:
国語
'種目(科目)'としての参照元:
新編現代の国語 「新編現代の国語」, 高等学校, 現国|701 (東書) 2021年検定
精選現代の国語 「精選現代の国語」, 高等学校, 現国|702 (東書) 2021年検定
現代の国語 「現代の国語」, 高等学校, 現国|703 (東書) 2021年検定
精選 現代の国語 「精選 現代の国語」, 高等学校, 現国|704 (三省堂) 2021年検定
新 現代の国語 「新 現代の国語」, 高等学校, 現国|705 (三省堂) 2021年検定
現代の国語 「現代の国語」, 高等学校, 現国|706 (大修館) 2021年検定
新編 現代の国語 「新編 現代の国語」, 高等学校, 現国|707 (大修館) 2021年検定
現代の国語 「現代の国語」, 高等学校, 現国|708 (数研) 2021年検定
高等学校 現代の国語 「高等学校 現代の国語」, 高等学校, 現国|709 (数研) 2021年検定
新編 現代の国語 「新編 現代の国語」, 高等学校, 現国|710 (数研) 2021年検定
精選 現代の国語 「精選 現代の国語」, 高等学校, 現国|711 (明治) 2021年検定
現代の国語 「現代の国語」, 高等学校, 現国|712 (筑摩) 2021年検定
高等学校 現代の国語 「高等学校 現代の国語」, 高等学校, 現国|713 (第一) 2021年検定
高等学校 精選現代の国語 「高等学校 精選現代の国語」, 高等学校, 現国|714 (第一) 2021年検定
高等学校 標準現代の国語 「高等学校 標準現代の国語」, 高等学校, 現国|715 (第一) 2021年検定
高等学校 新編現代の国語 「高等学校 新編現代の国語」, 高等学校, 現国|716 (第一) 2021年検定
探求 現代の国語 「探求 現代の国語」, 高等学校, 現国|717 (桐原) 2021年検定
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(三省堂)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(三省堂)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(大修館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(大修館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(明治)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(筑摩)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(桐原)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(東書)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(三省堂)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(三省堂)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(大修館)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(大修館)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(数研)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(明治)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(築摩)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(築摩)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(第一)2025年検定教科書編修趣意書
高等学校現代の国語(桐原)2025年検定教科書編修趣意書
1自己を見つめる:こそそめスープ
1自己を見つめる:ルリボシカミキリの青
1自己を見つめる:〔話す・聞く〕気になるニュースについて話そう
2他者に出会う:未来をつくる想像力
2他者に出会う:◆考えよう……メディアとの付き合い方
2他者に出会う:水の東西
2他者に出会う:■評論の読み方
2他者に出会う:◆やってみよう……文章の要旨をまとめてみよう
2他者に出会う:〔書く〕集めた情報の内容を検討して意見文を書こう
3言葉と生活1:〔話す・聞く〕分かりやすい説明をしよう
3言葉と生活1:〔読む〕異なる種類の文章を読み比べよう
3言葉と生活1:◆考えよう……グラフや写真の読み取り方
4視野を広げる:スキマが育む都市の緑と生命のつながり
4視野を広げる:無彩の色
4視野を広げる:〔話す・聞く〕情報を整理しながら話し合おう
5社会と関わる:鍋洗いの日々
5社会と関わる:森で染める人
5社会と関わる:真夏のひしこ漁
5社会と関わる:〔ブックガイド〕働くとは?
5社会と関わる:〔書く〕憧れの職業について調べ,整理してまとめよう
6言葉と生活2:〔話す・聞く〕発想を広げる方法を使って話し合おう
6言葉と生活2:◆考えよう……相手に応じた言葉の選び方
6言葉と生活2:〔書く〕新聞記事を読んで意見文を書こう
6言葉と生活2:●グループで問い作りに挑戦
7世界とつながる:美しさの発見
7世界とつながる:りんごのほっぺ
7世界とつながる:〔書く〕読み手のアドバイスを生かして紹介文を書こう
8未来に目を向ける:不思議な拍手
8未来に目を向ける:◆考えよう……推論の仕方
8未来に目を向ける:真の自立とは
8未来に目を向ける:〔話す・聞く〕資料を活用して発表しよう
1自己と他者:まだ知らない自分に出会う
1自己と他者:届く言葉
1自己と他者:▼評論の読み方
1自己と他者:〔話・聞〕分かりやすい説明をする
1自己と他者:〔書〕手順を整理して正確に伝える
2認識を深める:今ここにある無数の未知
2認識を深める:不思議な拍手
2認識を深める:水の東西
2認識を深める:◆思考への扉1——文化の東西
2認識を深める:〔話・聞〕発想を広げて課題を見つける
2認識を深める:▼図書館の利用法
2認識を深める:〔書〕新聞記事をもとに問いを作り,意見をまとめる
3言葉と社会:言葉は世界を切り分ける
3言葉と社会:まちの豊かさとは何か
3言葉と社会:◆思考への扉2——コミュニティのこれから
3言葉と社会:時間と自由の関係について
3言葉と社会:〔話・聞〕本を紹介する
3言葉と社会:〔書〕調べた情報を説明資料にまとめる
3言葉と社会:▼グラフや写真の読み取り方
4共に生きる:真の自立とは
4共に生きる:自立と市場
4共に生きる:共鳴し引き出される力
4共に生きる:▼文章を読み比べるために
4共に生きる:〔書〕異なる主張の文章を読み比べて自分の意見を書く
4共に生きる:▼引用の方法
4共に生きる:〔話・聞〕情報を整理しながら話し合う
5世界を広げる:「無駄」と進化
5世界を広げる:人工知能はなぜ椅子に座れないのか
5世界を広げる:白
5世界を広げる:◆思考への扉3——人間の境界
5世界を広げる:〔書〕論証してレポートを書く
5世界を広げる:〔話・聞〕探究したことを発信する
5世界を広げる:▼探究学習へのアプローチ
1視点を変える:木を見る,森を見る
1視点を変える:技術が道徳を代行するとき
1視点を変える:水の東西
1視点を変える:◆思考への扉1——文化の東西
1視点を変える:▼コラム——評論の型
1視点を変える:〔話す・聞く〕本を紹介する
1視点を変える:▼コラム——図書館の利用法
1視点を変える:〔書く〕手順を整理して正確に伝える
2言葉へのまなざし:「身銭」を切るコミュニケーション
2言葉へのまなざし:◆思考への扉2——メタ・コミュニケーション
2言葉へのまなざし:言葉は世界を切り分ける
2言葉へのまなざし:解釈
2言葉へのまなざし:〔話す・聞く〕発想を広げて課題を見つける
2言葉へのまなざし:▼コラム——探究学習へのアプローチ
2言葉へのまなざし:〔書く〕新聞記事をもとに問いを作り,意見をまとめる
3メディアを考える:広告の形而上学
3メディアを考える:時間と自由の関係について
3メディアを考える:◆思考への扉3——「自由」を論じる
3メディアを考える:映像文化の変貌
3メディアを考える:〔話す・聞く〕メディアを適切に使い分けながら,情報を収集する
3メディアを考える:〔書く〕調べた情報を説明資料にまとめる
3メディアを考える:▼コラム——グラフや写真の読み取り方
4共に生きる:真の自立とは
4共に生きる:自立と市場
4共に生きる:共鳴し引き出される力
4共に生きる:▼コラム——文章を読み比べるために
4共に生きる:〔書く〕異なる主張の文章を読み比べて自分の意見を書く
4共に生きる:〔話す・聞く〕情報を整理しながら話し合う
5科学から見た人間:生物の多様性とは何か
5科学から見た人間:◆思考への扉4——共有地の悲劇
5科学から見た人間:人工知能はなぜ椅子に座れないのか
5科学から見た人間:学ぶことと人間の知恵
5科学から見た人間:■参考——人工知能の現在と未来
5科学から見た人間:〔書く〕論証してレポートを書く
5科学から見た人間:▼コラム——引用の方法
6近代の先へ:暇と退屈の倫理学
6近代の先へ:〈私〉時代のデモクラシー
6近代の先へ:鳥の眼と虫の眼
6近代の先へ:◆思考への扉5——「凶暴」さと向き合うこと
6近代の先へ:〔話す・聞く〕探究したことを発信する
一 知らないものに出会う:ぐうぜん,うたがう,読書のススメ 川上未映子
一 知らないものに出会う:塩一トンの読書 須賀敦子
一 知らないものに出会う:学びを広げる 〝この一冊"を伝え合おう
一 知らないものに出会う:〔コラム〕読書は対話 若松英輔
二 相手のことを考える:水の東西 山崎正和
二 相手のことを考える:言語は色眼鏡である 野元菊雄
二 相手のことを考える:学びを広げる 日本のお祭りはどういうものですか? 野矢茂樹
二 相手のことを考える:学びを広げる 身近な日本文化を紹介しよう 生徒作品 折り紙
三 情報社会を生きる:ネットが崩す公私の境 黒崎政男
三 情報社会を生きる:「選べる社会」の難しさ 松田美佐
三 情報社会を生きる:情報と身体 吉岡洋
三 情報社会を生きる:学びを広げる 情報社会について考える
四 言葉を見つめる:辞書は生きている 飯間浩明
四 言葉を見つめる:アガルとノボル 柴田武
四 言葉を見つめる:学びを広げる オリジナル辞書を作ろう
四 言葉を見つめる:〔コラム〕言葉の海の航海 見坊豪紀
五 ワールド・カフェ:大切な会話—ワールド・カフェへの招待 アニータ・ブラウン&デイビッド・アイザックス/香取一昭・川口大輔訳
五 ワールド・カフェ:学びを広げる ワールド・カフェをやってみよう
五 ワールド・カフェ:〔コラム〕問題を発見するための「寝返り理論」 糸井重里
六 思考の枠組みを広げる:「見える文化」/「見えない文化」 原沢伊都夫
六 思考の枠組みを広げる:ありのままの世界は見えない 田中真知
六 思考の枠組みを広げる:コインは円形か 佐藤信夫
六 思考の枠組みを広げる:学びを広げる 相互理解を深めるために,今何が必要か考えよう
七 科学技術と人間:人がアンドロイドとして甦る未来 アンドロイド基本原則 谷島貫太
七 科学技術と人間:人間にできて機械にできないこと 松田雄馬
七 科学技術と人間:学びを広げる 調べたことをレポートにまとめてみよう
七 科学技術と人間:学びを広げる 生徒作品 AIは仕事の未来を変えるのか
八 マイクロディベート:自然をめぐる合意の設計 関礼子
八 マイクロディベート:マイクロディベートとは
八 マイクロディベート:学びを広げる マイクロディベートをやってみよう
八 マイクロディベート:資料 ヒグマとどう共生するか
九 生命について考える:生物と無生物のあいだ 福岡伸一
九 生命について考える:ヒトゲノムの意義 ヒトゲノム研究に関する基本原則
九 生命について考える:命は誰のものなのか 柳澤桂子 学びを広げる 小論文を書いてみよう
九 生命について考える:命は誰のものなのか 柳澤桂子 学びを広げる 小論文を書いてみよう
十 多文化共生社会と「私」:対談 「国際貢献」ではなく「国際協力」である 緒方貞子・池上彰
十 多文化共生社会と「私」:〔コラム〕ガンベリ砂漠を目指せ 中村哲
十 多文化共生社会と「私」:共生社会で求められる「相対的よそ者」の視点 森千香子
十 多文化共生社会と「私」:グローバリゼーションの光と影 小熊英二
十 多文化共生社会と「私」:学びを広げる ポスターセッションで発表しよう
読書の扉
資料編:表現の技法①引用
資料編:表現の技法②要約
資料編:表現の技法③調査
資料編:表現の技法④比較
資料編:表現の技法⑤論理構成
資料編:表現の技法⑥推論のための用語集
資料編:表現の技法⑦推敲
資料編:課題文型小論文
資料編:意見文を書く 新聞投書
資料編:原稿用紙の使い方
資料編:手紙の書き方
資料編:情報の収集と発信
資料編:話し合いの方法
資料編:表現テーマ例集
資料編:常用漢字表
入門:世界を言葉と声で表す:言葉と声で表そう
1わかり合うために:情報を読み解く:伝え合い(コミュニケーション)に大事なことを考える
1わかり合うために:コラム:情報を読む −統計資料の読み方・扱い方−
1わかり合うために:情報を要約する:「届く言葉,届かない言葉」 鷲田清ー
1わかり合うために:コラム:「要約」と「要旨」
1わかり合うために:情報を関連づけてまとめる:「わかりあえないことから」 平田オリザ 「聞く力」 阿川佐和子
1わかり合うために:表現テーマ例集/語彙:コミュニケーション
2確かな情報を伝えるために:情報を吟味する:情報はつくられる
2確かな情報を伝えるために:コラム:メディアとのつきあい方
2確かな情報を伝えるために:情報と適切につきあう:「ひとまず,信じない」 押井守
2確かな情報を伝えるために:コラム:引用について
2確かな情報を伝えるために:情報を適切に編集する:情報を編集し,的確に発表する −パブリックスピーチ
2確かな情報を伝えるために:表現テーマ例集/語彙:メディア・リテラシー
2確かな情報を伝えるために:学びを深める:「情報と身体」 吉岡洋
3情報をいかすために:情報を集めて選ぶ:「人が死なない防災」 片田敏孝
3情報をいかすために:コラム:わかりやすく伝える
3情報をいかすために:情報を整理する:「減災学をつくる」 矢守克也
3情報をいかすために:コラム:情報の編集
3情報をいかすために:情報を作りかえる:評価した情報をまとめる −報告書
3情報をいかすために:コラム:やさしい日本語
3情報をいかすために:表現テーマ例集/語彙:共生・環境
3情報をいかすために:学びを深める:「情報の『メタ』化」 外山滋比古
4よりよい読み手になるために:情報を分析・評価する:「読むことのレッスン」 飯間浩明
4よりよい読み手になるために:コラム:分けることの長所と短所
4よりよい読み手になるために:説明の方法を理解する:「水の東西」 山崎正和
4よりよい読み手になるために:コラム:問題・結論・理由
4よりよい読み手になるために:さまざまな視点から情報を捉える:「コインは円形か」 佐藤信夫
4よりよい読み手になるために:コラム:思う文章と考える文章
4よりよい読み手になるために:表現テーマ例集/語彙:文化
5場に応じて伝えるために:根拠を明確にして考えを伝える:「中身当てクイズ」 佐藤雅彦
5場に応じて伝えるために:コラム:情報とコミュニケーション
5場に応じて伝えるために:表現の仕方に注意する:読み比べる −海ガメの無念
5場に応じて伝えるために:コラム:論理か感情か −説明文と物語文−
5場に応じて伝えるために:相手を意識して自分の考えを伝える:構成や展開を意識して発表する −プレゼンテーション
5場に応じて伝えるために:表現テーマ例集/語彙:科学技術
5場に応じて伝えるために:学びを深める:「マルジャーナの知恵」 岩井克人
6説得力を高めるために:引用の目的やはたらきを理解する:「折々のことば」 鷲田清ー
6説得力を高めるために:コラム:言葉を拾う
6説得力を高めるために:説明の仕方を考える:「宝探しみたいに本の世界へ入っていきます」 芦田愛菜
6説得力を高めるために:コラム:読書はつながりの中で
6説得力を高めるために:情報を活用する:情報を整理して推薦する −ブックトーク原稿
6説得力を高めるために:コラム:コミュニケーションとしての読書
6説得力を高めるために:表現テーマ例集/語彙:読書
6説得力を高めるために:学びを深める:「ぐうぜん,うたがう,読書のススメ」 川上未映子
7考えを共有していくために:ある事実をもとに未知の事柄を推し量る:「檻の中の“街”」 安田菜津紀
7考えを共有していくために:コラム:対話と思考を起動させる
7考えを共有していくために:情報を関係づけてまとめる:「小さな哲学者」 中村安希
7考えを共有していくために:コラム:意思決定・合意形成のための会議
7考えを共有していくために:伝えることの意味や方法を理解する:多様な意見に触れる −パネルディスカッション
7考えを共有していくために:表現テーマ例集/語彙:国際理解
8よりよい書き手になるために:事例と主張の関係を整理する:「ありのままの世界は見えない」 田中真知 「ものとことば」 鈴木孝夫
8よりよい書き手になるために:コラム:レトリック
8よりよい書き手になるために:自分なりの考えをまとめる:情報を活用して説得的に書く −小論文
8よりよい書き手になるために:コラム:推敲
8よりよい書き手になるために:意図が十分に伝わる書き方を探る:書いた文章を批評し合う −推敲
8よりよい書き手になるために:表現テーマ例集/語彙:生き方/認識・言語
8よりよい書き手になるために:学びを深める:「真実はひとつじゃない」 森達也
まとめ:世界を言葉で広げる:言葉で世界を豊かに
ブックガイド:表現・教材・単元のテーマにかかわる本
資料編:話し合いの方法
資料編:文章の方法
資料編:情報の収集と発信
資料編:「思考の方法」一覧
資料編:論理的な文章の特徴
資料編:実用的な文章の特徴:−報道の文章
資料編:実用的な文章の特徴:−手紙
資料編:実用的な文章の特徴:−記録
資料編:実用的な文章の特徴:−実務的な文章
資料編:実用的な文章の特徴:−宣伝・広告の文章
資料編:言語活動のための用語集
資料編:高等学校で学習する音訓のある常用漢字一覧
資料編:常用漢字表付表
1 明日をひらく:白紙
1 明日をひらく:考える技術——考えさせない時代に抗して
1 明日をひらく:伝える・伝え合う
2 要点をつかむ:文章の要点をつかむ 水の東西/「動」への変化
3 的確に伝える:伝わるように話す
3 的確に伝える:わかりやすく書く
3 的確に伝える:社会への視点① さまざまな規約
4 意見を示す:発想を広げる
4 意見を示す:意見を書く
5 論理をとらえる:文章の論理をとらえる 動的平衡としての生物多様性/自然と人間の関係をとおして考える
6 魅力的に伝える:工夫して話す
6 魅力的に伝える:魅力的な紹介文を書く
7 資料を駆使する:資料と文章の関係を読む 「安くておいしい国」の限界/インターネット時代の音楽産業
7 資料を駆使する:統計資料をもとに意見を書く
8 他者と交流する:目的に沿った質問をする
8 他者と交流する:状況に応じた通信文を書く
9 情報を比較する:文章を比較して読む 「美しさの発見」について(脳は美をどうとらえるか)/空気を読む/「個人」から「分人」へ
10 他者を動かす:説得力のある資料をつくる
10 他者を動かす:資料を用いて発表する
10 他者を動かす:社会への視点② さまざまな広告
11 主張を吟味する:根拠を吟味しながら読む 贅沢を取り戻す/言葉についての新しい認識
11 主張を吟味する:文章を読み取って主張を書く
11 主張を吟味する:討論をする
12 考えを発信する:主体的に読む 白/作業ロボットの悲劇
12 考えを発信する:結論を出すために話し合う
12 考えを発信する:レポートを書く
資料編:豊かな言語活動のために
資料編:キーワード解説/テーマと読書
1 ことばをひらく:ことばの学びに向けて
1 ことばをひらく:ことばの準備体操
2 日本語を使いこなす:ことばの使い分け
2 日本語を使いこなす:正しく書こう
2 日本語を使いこなす:文を整え、文をつなぐ
2 日本語を使いこなす:伝わるように話そう
3 わかりやすく説明する:説明のしかたをとらえよう
3 わかりやすく説明する:絵や写真を説明しよう
3 わかりやすく説明する:料理レシピを書こう
3 わかりやすく説明する:ショートスピーチをしよう
4 聞く力を育む:聞き取りのレッスン
4 聞く力を育む:ミニインタビューをしよう
4 聞く力を育む:聞き取ったことをまとめよう
5 論理を読み取る:論理の展開を読み取ろう
読書の広場:極北へ/ももこのいきもの図鑑/宇宙人はいますか?/鉄を削る
読書の広場:本のPOPを作ろう
6 伝え合いのレッスン:対話のレッスン
6 伝え合いのレッスン:テーマを決めて話し合おう
7 説得力を高める:意見文の基礎を学ぼう
7 説得力を高める:反対意見を想定した意見文を書こう
7 説得力を高める:ミニ討論会をしよう
8 情報と向き合う:情報を吟味しながら読もう
8 情報と向き合う:レポートを書こう
9 他者を動かす:魅力的な企画書を書こう
9 他者を動かす:プレゼンテーションをしよう
9 他者を動かす:相手を動かす依頼状を書こう
10 社会に目を向けて:自分の考えを深めながら読もう
ことばの資料:ことばを使い分けよう
ことばの資料:敬語のまとめ
巻末資料:原稿用紙の使い方
巻末資料:発想法・思考法
巻末資料:論理を使いこなす
巻末資料:話し合いのいろいろ
論理的ということ
評論の読み方
対比の構造:私の中にある生命の歴史
対比の構造:水の東西
対比の構造:【ズームアップ】文化
対比の構造:「攻撃」と「共存」
対比の構造:【チェックポイント1】指示語
一般論と主張:「大人になる」ための条件
一般論と主張:「わらしべ長者」の経済学
一般論と主張:ポスト・プライバシー
一般論と主張:【ズームアップ】情報とメディア
一般論と主張:【チェックポイント2】文脈の理解
一般論と主張:【チェックポイント3】接続語
論理とレトリック:コインは円形か
実用の文章:コミュニケーションの手段を考える
実用の文章:目的に合わせて表現を工夫する
実用の文章:資料を分析して考えをまとめる
実用の文章:根拠の妥当性を説明する
具体と抽象:いま平和とは
具体と抽象:ものとことば
具体と抽象:【ズームアップ】どこにも蝶などいない
具体と抽象:人と自然の共生とはどういうことか
具体と抽象:【ズームアップ】環境問題のこれから
具体と抽象:【チェックポイント4】列挙
比較する:政治的思考
比較する:【探究の扉】未来をはじめる
比較する:絵を前に思いをめぐらす
比較する:【探究の扉】単純と複雑
比較する:【ズームアップ】芸術の価値とは
視野を広げる:科学コミュニケーション
視野を広げる:【チェックポイント5】一文要約
視野を広げる:命は誰のものなのか
視野を広げる:【ズームアップ】科学と生命を考える
視野を広げる:【チェックポイント6】文末表現
視野を広げる:他者を理解するということ
視野を広げる:【ズームアップ】自己と他者の理解とは
思考を深める:時間と自由の関係について
思考を深める:時を編む人間
思考を深める:【ズームアップ】近代と時間の関係
思考を深める:【チェックポイント7】比較
実用の文章:文章の構成を工夫して提案する
実用の文章:課題を発見し解決策を発表する
実用の文章:【チェックポイント8】文章構成
実用の文章:グラフ・実用文の読み方
話し言葉の技術:【聞くトレーニング】情報の聞き取り方
話し言葉の技術:【話すトレーニング】説得力のある話し方
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】論証する
書き言葉の技術:【文章トレーニング5】意見文を書く
言語技術の実践:【実践1】レポート
言語技術の実践:【実践2】プレゼンテーション
言語技術の実践:【実践3】ディベート・討議
資料編:評論キーワード
書き手の意図をつかむ:目指す世界の地図を作る
書き手の意図をつかむ:ものづくり
書き手の意図をつかむ:【チェックポイント1】わかりやすく話す
書き手の意図をつかむ:【コラム】評論の読み方
書き手の意図をつかむ:【ズームアップ】熟語
文章の展開を把握する:時間とは何か
文章の展開を把握する:地球を旅する水の話
文章の展開を把握する:【チェックポイント2】メモをとりながら聞く
文章の展開を把握する:【ズームアップ】類義語
対比を読み取る:水の東西
対比を読み取る:里山物語
対比を読み取る:【コラム】指示語
対比を読み取る:【コラム】「対比」に注意
対比を読み取る:【ズームアップ】対義語
コミュニケーションと言葉:世間話はなぜするか
コミュニケーションと言葉:【探究の扉】非言語コミュニケーション
コミュニケーションと言葉:【チェックポイント3】適切な書式で通知する
日常の中の文章:写真を文章で説明する
日常の中の文章:広告コピーを書く
日常の中の文章:表現の工夫を読み取る〈新聞〉
日常の中の文章:【コラム】実用文の読み方
日常の中の文章:【ズームアップ】慣用句
言葉の働きをとらえる:語感トレーニング
言葉の働きをとらえる:コインは円形か
言葉の働きをとらえる:【コラム】接続語
言葉の働きをとらえる:【ズームアップ】外来語
書き手の考えを比較する:科学と非科学
書き手の考えを比較する:【探究の扉】科学的とはどういう意味か
書き手の考えを比較する:【チェックポイント4】必要な情報を整理して書く
書き手の考えを比較する:【ズームアップ】同音異義語・同訓異字
根拠を読み取る:「差」という情報
根拠を読み取る:「わらしべ長者」の経済学
根拠を読み取る:【チェックポイント5】目的に応じて情報を聞き取る
根拠を読み取る:【ズームアップ】ことわざ・故事成語
社会の中の文章:文章の構成を工夫して提案する〈企画書〉
社会の中の文章:課題を発見し解決策を発表する〈SDGs解説文〉
社会の中の文章:グラフをもとに話し合う〈アンケート調査〉
社会の中の文章:【コラム】グラフの読み方
社会の中の文章:【チェックポイント6】根拠の妥当性を説明する
話し言葉の技術:【適切に話す・聞く】スピーチ
話し言葉の技術:【話し合いの方法】ディベート・討議
話し言葉の技術:【発表の方法】プレゼンテーション
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】意見文を書く
資料編:テーマ別キーワード
「読む」と「書く」:書けない日々
「読む」と「書く」:評論の読み方
社会と文化:コミュニケーション能力とは何か
社会と文化:【チェックポイント1】指示語
社会と文化:水の東西
社会と文化:【ズームアップ】文化
新しい視点:「わらしべ長者」の経済学
新しい視点:ポスト・プライバシー
新しい視点:【ズームアップ】情報とメディア
新しい視点:【チェックポイント2】文脈の理解
新しい視点:【チェックポイント3】接続語
新しい視点:政治的思考
新しい視点:【探究の扉】未来をはじめる
ことばの働き:ものとことば
ことばの働き:【ズームアップ】どこにも蝶などいない
ことばの働き:知識のシステムをつくる
ことばの働き:【チェックポイント4】列挙
環境と科学:動物園というメディア
環境と科学:【探究の扉】自然との連帯
環境と科学:【ズームアップ】環境問題のこれから
環境と科学:科学コミュニケーション
環境と科学:【チェックポイント5】一文要約
人間と時間:時間と自由の関係について
人間と時間:時を編む人間
人間と時間:【ズームアップ】近代と時間の関係
人間と時間:【チェックポイント6】文末表現
認識の枠組み:浪費を妨げる社会
認識の枠組み:他者を理解するということ
認識の枠組み:【ズームアップ】自己と他者の理解とは
認識の枠組み:白
問題を提起する:感情暴走社会の由来
対比する:デジタルメディア時代の複製
賛否を述べる:命は誰のものなのか
賛否を述べる:【ズームアップ】科学と生命を考える
解釈を述べる:事実なのか考えなのか
具体例を示す:動的平衡の回復
意見を述べる:無痛化する社会のゆくえ
意見を述べる:【チェックポイント7】文章構成
関連づける:絵を前に思いをめぐらす
関連づける:【ズームアップ】芸術の価値とは
関連づける:【チェックポイント8】比較
実用の文章:目的に合わせて表現を工夫する
実用の文章:資料を分析して考えをまとめる
実用の文章:課題を発見し解決策を発表する
実用の文章:コミュニケーションの手段を考える
実用の文章:文章の構成を工夫して提案する
話し言葉の技術:【聞くトレーニング】情報の聞き取り方
話し言葉の技術:【話すトレーニング】説得力のある話し方
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】論証する
書き言葉の技術:【文章トレーニング5】意見文を書く
言語技術の実践:【実践1】レポート
言語技術の実践:【実践2】プレゼンテーション
言語技術の実践:【実践3】ディベート・討議
資料編:グラフ・実用文の読み方
資料編:評論キーワード
図版『生命誌絵巻』『クォ・ヴァディス』「観光ポスター」「電車マナー啓発ポスター」
1 ことば・思考:自分の時間で読み継ぐ
1 ことば・思考:「ふと」と「思わず」
1 ことば・思考:「論理的な文章を読み批評しよう」
2 自己・他者:わかりあえないことから
2 自己・他者:自他のあいだの〈間〉
2 自己・他者:「相手の理解が得られるように表現を工夫しよう」
3 芸術・文化:上手い、おもしろい
3 芸術・文化:美意識は資源である
3 芸術・文化:「自分の意見を書こう」
4 情報・メディア:未来を予測する方法
4 情報・メディア:ビッグデータと人工知能
4 情報・メディア:「他の形式に書きかえよう」
5 哲学・思想:働くことの意味
5 哲学・思想:坐の象徴論
5 哲学・思想:「集めた情報をまとめ発表しよう」
6 環境・自然・生命:生命誌からのメッセージ
6 環境・自然・生命:人と動物、共存の場所
6 環境・自然・生命:時間をめぐる衝突
6 環境・自然・生命:「意見文を書こう」
7 経済・社会:マルジャーナの知恵
7 経済・社会:現代社会はどこに向かうか
7 経済・社会:「説明資料にまとめよう」
8 世界・平和:世界中がハンバーガー
8 世界・平和:対話する社会へ
8 世界・平和:「話合いのしかたや結論の出し方を工夫しよう」
9 言語・歴史:〈普遍語〉とは何か
9 言語・歴史:漢文脈と近代日本
9 言語・歴史:「紹介文を書こう」
付録:日本文学史年表
付録:参考図録
付録:常用漢字表
付録:常用漢字表付表
付録:高等学校で学習する音訓一覧
会議の原理
1)問うこと、語ること:・境目:実践|「質問する力」を育てよう
1)問うこと、語ること:・サイエンスの視点、アートの視点:実践|「質問する力」を育てよう
1)問うこと、語ること:《参考》一般化のワナ:実践|「質問する力」を育てよう
2)評論文への招待:・ことばとは何か:実践|評論文の一節を引用し、自分の意見を述べよう
2)評論文への招待:・デジタル社会:実践|評論文の一節を引用し、自分の意見を述べよう
2)評論文への招待:・システムと変異:実践|評論文の一節を引用し、自分の意見を述べよう
2)評論文への招待:◆評論読解のポイント:実践|評論文の一節を引用し、自分の意見を述べよう
3)ことばで伝える思いと考え:・ことばがつくる女と男:実践|メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
3)ことばで伝える思いと考え:・身体、この遠きもの:実践|メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
3)ことばで伝える思いと考え:・贈り物と商品の違い:実践|メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
3)ことばで伝える思いと考え:◆要約作成のポイント:実践|メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
4)情報と推論:・わかっていること、いないこと:実践|社会を作ることば——情報の整理と活用
4)情報と推論:・兎が自分で綴って語る生活の話:実践|社会を作ることば——情報の整理と活用
4)情報と推論:◆グラフ その歴史:実践|社会を作ることば——情報の整理と活用
5)「話し合い」から「議論」へ:・誰かの靴を履いてみること:実践|「議論する力」を育てよう
5)「話し合い」から「議論」へ:・〈私〉時代のデモクラシー:実践|「議論する力」を育てよう
5)「話し合い」から「議論」へ:【読書案内】この場で重なることばと声:実践|「議論する力」を育てよう
6)「根拠」から「主張」へ:・魔術化する科学技術:実践|議論の前提を明確化しよう
6)「根拠」から「主張」へ:・未来は存在しない:実践|議論の前提を明確化しよう
6)「根拠」から「主張」へ:・マルジャーナの知恵:実践|議論の前提を明確化しよう
6)「根拠」から「主張」へ:【読書案内】思考を鍛える:実践|議論の前提を明確化しよう
7)伝えること、受け止めること:・ポスト真実時代のジャーナリズム:実践|インタビューの作法/ビブリオバトルに挑戦しよう
7)伝えること、受け止めること:・会話と対話:実践|インタビューの作法/ビブリオバトルに挑戦しよう
7)伝えること、受け止めること:・記憶する体:実践|インタビューの作法/ビブリオバトルに挑戦しよう
8)表現のみがき方:・贅沢の条件:実践|生活の中のことば——手紙・案内/宣伝のことば——ポップ・広告
8)表現のみがき方:・瓦を解かないこと:実践|生活の中のことば——手紙・案内/宣伝のことば——ポップ・広告
9)主張の論理的な伝え方:・来るべき民主主義:実践|意見を文章にまとめてみよう
9)主張の論理的な伝え方:・主体という物語:実践|意見を文章にまとめてみよう
9)主張の論理的な伝え方:【読書案内】書くことが「世界」を創る:実践|意見を文章にまとめてみよう
10)複眼的な視点:・開かれた文化:実践|対比の働きを理解しよう
10)複眼的な視点:・リスク社会とその希望:実践|対比の働きを理解しよう
10)複眼的な視点:・名づけと所有:実践|対比の働きを理解しよう
10)複眼的な視点:《参考》過去はどこに行っちゃったの?:実践|対比の働きを理解しよう
評論を読み解く解析マスター
文章作法
情報の扱い方
わからないぐらいがちょうどいい
体験と思索Ⅰ:ふしぎと人生
体験と思索Ⅰ:読書は必要か?
表現の手法1 スピーチ
評論Ⅰ:〔プロローグ解説1〕「ほどほどのデザイン」を読む前に
評論Ⅰ:ほどほどのデザイン
評論Ⅰ:〔プロローグ解説2〕「言葉の力」を読む前に
評論Ⅰ:言葉の力
評論Ⅰ:〔参考〕〈知〉の深化現代の詩五編
評論解析A:マヨネーズの穴から
評論解析A:環境世界
評論解析A:紫外線
評論解析A:人類学から見た言語
表現の手法2 プレゼンテーション
評論Ⅱ:〔プロローグ解説3〕「サイボーグとクローン人間」を読む前に
評論Ⅱ:サイボーグとクローン人間
評論Ⅱ:〔プロローグ解説4〕「読む」を読む前に
評論Ⅱ:読む
評論Ⅱ:〔参考〕〈知〉の深化「神様」
実社会Ⅰ:学級日誌を書く
実社会Ⅰ:文化祭の企画と宣伝パンフレット
実社会Ⅰ:問いの立て方とオリジナリティ
評論Ⅲ:〔プロローグ解説5〕「経済の論理/環境の倫理」を読む前に
評論Ⅲ:経済の論理/環境の倫理
評論Ⅲ:〔プロローグ解説6〕「遅れてきた『私』」を読む前に
評論Ⅲ:遅れてきた「私」
評論Ⅲ:〔参考〕〈知〉の深化〈対談〉「社会」の誕生
評論解析B:グローバル化と「文脈」
評論解析B:ゆらぎ
評論解析B:擬制から責任へ
評論解析B:アラビア語を学ぶ
体験と思索Ⅱ:アリューシャン、老兵の夢と闇
体験と思索Ⅱ:レオーノフの帽子屋
体験と思索Ⅱ:〔参考〕I was born
表現の手法3 探究活動—テーマの設定と情報収集
評論Ⅳ:〔プロローグ解説7〕「食の履歴書」を読む前に
評論Ⅳ:食の履歴書
評論Ⅳ:〔プロローグ解説8〕「わかろうとする姿勢」を読む前に
評論Ⅳ:わかろうとする姿勢
評論Ⅳ:〔参考〕〈知〉の深化「白い蛾」
実社会Ⅱ:出国手続きを考える
実社会Ⅱ:求人票を読む
実社会Ⅱ:全国高校生「好きな漢字」総選挙
実社会Ⅱ:目の見えない人は世界をどう見ているのか
評論Ⅴ:〔プロローグ解説9〕「AIの判断」を読む前に
評論Ⅴ:AIの判断
評論Ⅴ:〔プロローグ解説10〕「言葉を学ぶとは」を読む前に
評論Ⅴ:言葉を学ぶとは−「言語ゲーム」の概念
評論Ⅴ:〔参考〕〈知〉の深化「庭」
表現の手法4 さまざまな討論
評論解析C:我関わる、ゆえに我あり
評論解析C:「私」が「主体」であるために
評論解析C:生物多様性と科学
評論解析C:ヒトの「進化」と普遍性
表現の手法5 意見文を書く
評論Ⅵ:〔プロローグ解説11〕「歴史は『今・ここ・私』に向かってはいない」を読む前に
評論Ⅵ:歴史は「今、ここ、私」に向かってはいない
評論Ⅵ:〔プロローグ解説12〕「思想の出自」を読む前に
評論Ⅵ:思想の出自
評論Ⅵ:〔参考〕〈知〉の深化「現代の短歌十首」「現代の俳句十句」
実社会Ⅲ:パンフレットを作る
実社会Ⅲ:新聞記事からバリアフリーを考える
実社会Ⅲ:納税は義務か
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:「生きもの」として生きる
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:〔評論のしるべ〕
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:「本当の自分」幻想
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:〔評論のしるべ〕※以下8箇所
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:羅生門
理解編 −思考力、判断力を培う−:1:〔文学のしるべ〕※以下4箇所
理解編 −思考力、判断力を培う−:2:水の東西
理解編 −思考力、判断力を培う−:2:ものとことば
理解編 −思考力、判断力を培う−:2:砂に埋もれたル・コルビュジエ
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【対比】「間」の感覚
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
理解編 −思考力、判断力を培う−:3:無彩の色
理解編 −思考力、判断力を培う−:3:「文化」としての科学
理解編 −思考力、判断力を培う−:3:夢十夜
理解編 −思考力、判断力を培う−:4:現代の「世論操作」
理解編 −思考力、判断力を培う−:4:フェアな競争
理解編 −思考力、判断力を培う−:4:鏡
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【事実と意見】「私作り」とプライバシー
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【推論】AIは哲学できるか
理解編 −思考力、判断力を培う−:5:不均等な時間
理解編 −思考力、判断力を培う−:5:ロビンソン的人間と自然
理解編 −思考力、判断力を培う−:5:城の崎にて
理解編 −思考力、判断力を培う−:6:法律の改正に関わる文章を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う−:6:日本の労働問題に関わる資料を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う−:6:学校新聞の記事内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う−:6:図書委員会のポスターの掲示内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【主張と根拠】デザインの本意
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【主張と反論】「動機の語彙論」という視点
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:話し方の工夫
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:待遇表現
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:論理的な表現
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:情報の探索と選択
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:情報源の明示
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:スピーチで自分を伝える
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:相手に伝わる案内をする
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:理想の修学旅行をプレゼンする
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:合意形成のための話し合いを行う
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:書き方の基礎レッスン
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:身近な製品の取扱説明書を作成する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:実用的な手紙文の書き方
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:地域の魅力を紹介する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:自校の生徒の生活実態を調査する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:社会に対する意見文を書く
理解編 −思考力、判断力を培う−:物事の捉え方:「生きもの」として生きる
理解編 −思考力、判断力を培う−:物事の捉え方:〔評論のしるべ〕
理解編 −思考力、判断力を培う−:物事の捉え方:「本当の自分」幻想
理解編 −思考力、判断力を培う−:物事の捉え方:〔評論のしるべ〕※以下10箇所
理解編 −思考力、判断力を培う−:人間と文化:水の東西
理解編 −思考力、判断力を培う−:人間と文化:無彩の色
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【対比】「間」の感覚
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
理解編 −思考力、判断力を培う−:言葉と情報:ものとことば
理解編 −思考力、判断力を培う−:言葉と情報:現代の「世論操作」
理解編 −思考力、判断力を培う−:科学と人間:「文化」としての科学
理解編 −思考力、判断力を培う−:科学と人間:生と死が創るもの
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【事実と意見】「私作り」とプライバシー
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【推論】AIは哲学できるか
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:法律の改正に関わる文章を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:日本の労働問題に関わる資料を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:学校新聞の記事内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:図書委員会のポスターの掲示内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う−:社会と人間:不均等な時間
理解編 −思考力、判断力を培う−:社会と人間:フェアな競争
理解編 −思考力、判断力を培う−:現代と社会:グローバリズムの「遠近感」
理解編 −思考力、判断力を培う−:現代と社会:ロビンソン的人間と自然
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【主張と根拠】デザインの本意
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【主張と反論】「動機の語彙論」という視点
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:話し方の工夫
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:待遇表現
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:論理的な表現
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:情報の探索と選択
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:情報源の明示
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:スピーチで自分を伝える
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:相手に伝わる案内をする
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:理想の修学旅行をプレゼンする
表現編 −伝える力を培う−:話して伝える:合意形成のための話し合いを行う
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:書き方の基礎レッスン
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:身近な製品の取扱説明書を作成する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:実用的な手紙文の書き方
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:地域の魅力を紹介する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:自校の生徒の生活実態を調査する
表現編 −伝える力を培う−:書いて伝える:社会に対する意見文を書く
理解編 −思考力、判断力を培う:世界を広げる:なぜ本を読むのか
理解編 −思考力、判断力を培う:世界を広げる:世界は謎に満ちている
理解編 −思考力、判断力を培う:言葉が開く世界:言葉遣いとアイデンティティ
理解編 −思考力、判断力を培う:言葉が開く世界:言語としてのピクトグラム
理解編 −思考力、判断力を培う:人間と文化:水の東西
理解編 −思考力、判断力を培う:人間と文化:ステレオタイプの落とし穴
理解編 −思考力、判断力を培う:生活の中の表現:法律の改正に関わる文章を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う:生活の中の表現:図書委員会のポスターの掲示内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う:社会と人間:「弱いロボット」の誕生
理解編 −思考力、判断力を培う:社会と人間:人はなぜ仕事をするのか
理解編 −思考力、判断力を培う:現代と社会:イースター島になぜ森がないのか
理解編 −思考力、判断力を培う:現代と社会:黄色い花束
理解編 −思考力、判断力を培う:論理分析:【対比】「間」の感覚
理解編 −思考力、判断力を培う:論理分析:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
理解編 −思考力、判断力を培う:論理分析:【推論】AIは哲学できるか
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:話し方の工夫
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:待遇表現
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:論理的な表現
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:情報の探索と選択
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:情報源の明示
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:スピーチで自分を伝える
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:相手に伝わる案内をする
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:「理想の修学旅行」をプレゼンする
表現編 −伝える力を培う:話して伝える:合意形成のための話し合いを行う
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:書き方の基礎レッスン
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:身近な製品の取扱説明書を作成する
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:実用的な手紙文の書き方
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:地域の魅力を紹介する
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:自校の生徒の生活実態を調査する
表現編 −伝える力を培う:書いて伝える:社会に対する意見文を書く
理解編 −思考力、判断力を培う−:読書のしるべ
理解編 −思考力、判断力を培う−:新しい出会い:「未知」はいくらでもある
理解編 −思考力、判断力を培う−:新しい出会い:ナマケモノになる
理解編 −思考力、判断力を培う−:言葉が開く世界:言語としてのピクトグラム
理解編 −思考力、判断力を培う−:言葉が開く世界:言葉の海のオノマトペ
理解編 −思考力、判断力を培う−:人間の風景:十六歳のとき
理解編 −思考力、判断力を培う−:人間の風景:臆病な詩人、街へ出る
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:法律の改正に関わる文章を読み比べる
理解編 −思考力、判断力を培う−:生活の中の表現:図書委員会のポスターの掲示内容を検討する
理解編 −思考力、判断力を培う−:社会と人間:「弱いロボット」の誕生
理解編 −思考力、判断力を培う−:社会と人間:人はなぜ仕事をするのか
理解編 −思考力、判断力を培う−:現代と社会:イースター島になぜ森がないのか
理解編 −思考力、判断力を培う−:現代と社会:「材料科学」のゆくえ
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【対比】「間」の感覚
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
理解編 −思考力、判断力を培う−:論理分析:【推論】AIは哲学できるか
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:話し方の工夫
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:待遇表現
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:論理的な表現
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:情報の探索と選択
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:情報源の明示
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:スピーチで自分を伝える
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:相手に伝わる案内をする
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:「理想の修学旅行」をプレゼンする
表現編 −表現力を培う−:話して伝える:合意形成のための話し合いを行う
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:書き方の基礎レッスン
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:身近な製品の取扱説明書を作成する
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:実用的な手紙文の書き方
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:地域の魅力を紹介する
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:自校の生徒の生活実態を調査する
表現編 −表現力を培う−:書いて伝える:社会に対する意見文を書く
1自己を見つめる:こそそめスープ
1自己を見つめる:ルリボシカミキリの青
1自己を見つめる:〔話す・聞く〕気になるニュースについて話そう
2他者に出会う:未来をつくる想像力
2他者に出会う:◆考えよう……メディアとの付き合い方
2他者に出会う:水の東西
2他者に出会う:■評論の読み方
2他者に出会う:◆やってみよう……文章を要約してみよう
2他者に出会う:〔書く〕集めた情報の内容を検討して意見文を書こう
3言葉と生活1:〔話す ・聞 く 〕分かりやすい説明をしよう
3言葉と生活1:〔読む 〕異なる種類の文章を読み比べよう
3言葉と生活1:◆考えよ う……グラフや写真の読み取り方
4視野を広げる:スキマが育む都市の緑と生命のつながり
4視野を広げる:無彩の色
4視野を広げる:ハサミ——左利 きだからこそ見えた世間
4視野を広げる:〔話す・聞く〕情報を整理 しながら話し合おう
5社会と関わる:鍋洗いの日々
5社会と関わる:森で染める人
5社会と関わる:動きを引き出す言葉の力
5社会と関わる:◆考えよう……言葉と社会
5社会と関わる:〔ブックガイド〕働くとは?
5社会と関わる:〔書く〕憧れの職業について調べ、整理してまとめよう
6言葉と生活2:〔話す・聞 く〕発想を広げる方法を使って話し合おう
6言葉と生活2:◆考えよう……相手に応じた言葉の選び方
6言葉と生活2:〔書く〕新聞記事を読んで意見文を書こう
6言葉と生活2:●グループで問い作りに挑戦
7世界とつながる:美しさの発見
7世界とつながる:りんごのほっぺ
7世界とつながる:人生という旅の豊かな人間関係
7世界とつながる:〔書 く 〕読み手のアドバイスを生かして紹介文を書こう
8未来に目を向ける:天動説はなぜ「正しかった」か?
8未来に目を向ける:◆考えよう……推論の仕方
8未来に目を向ける:真の自立とは
8未来に目を向ける:〔話す・聞く〕資料を活用 して発表しよう
1出会いと発見:まだ知らない自分に出会う
1出会いと発見:僕たちの「センス・オブ・ワンダー」
1出会いと発見:▼評論の読み方
1出会いと発見:〔話・聞〕分かりやすい説明をする
1出会いと発見:〔書〕手順を整理して正確に伝える
2認識を深める:遊びが生じる場所
2認識を深める:小説 との対話 、対話 としての小説
2認識を深める:水の東西
2認識を深める:◆思考への扉 1 ——文化の東西
2認識を深める:評論を要約しよう
2認識を深める:〔話・聞〕発想を広げて課題を見つける
2認識を深める:▼図書館の利用法
2認識を深める:〔書〕新聞記事をもとに問いを作り、意見をまとめる
3言葉と社会:言葉は「ものの名前」ではない
3言葉と社会:まちの豊かさとは何か
3言葉と社会:◆思考への扉 2——コミュニティのこれから
3言葉と社会:時間と自由の関係について
3言葉と社会:〔話・聞〕本を紹介する
3言葉と社会:〔書〕調べた情報を説明資料にまとめる
3言葉と社会:▼グラフや写真の読み取り方
3言葉と社会:実用文を読む 文章と資料を組み合わせて読む—図表・グラフ
4共に生きる:真の自立とは
4共に生きる:自立と市場
4共に生きる:共鳴し引き出される力
4共に生きる:▼文章を読み比べるために
4共に生きる:〔書〕異なる主張の文章を読み比べて自分の意見を書く
4共に生きる:▼引用の方法
4共に生きる:〔話 ・聞〕情報を整理しながら話し合う
5世界を広げる:「無駄」と進化
5世界を広げる:人工知能はなぜ椅子に座れないのか
5世界を広げる:白
5世界を広げる:◆思考への扉 3 ——人間の境界
5世界を広げる:〔書 〕論証してレポートを書く
5世界を広げる:〔話 ・聞 〕探究 したことを発信する
5世界を広げる:▼探究学習へのアプローチ
5世界を広げる:実用文を読む 広く伝える言葉1—ポスター広告
5世界を広げる:実用文を読む 広く伝える言葉2—法令文
1視点を変える:木を見る、森を見る
1視点を変える:統計の信用性とバイアス
1視点を変える:水の東西
1視点を変える:◆思考への扉 1 文化の東西
1視点を変える:▼評論の型
1視点を変える:〔話す・聞く〕本を紹介する
1視点を変える:▼図書館の利用法
1視点を変える:〔書 く 〕手順 を整理 して正確に伝える
2言葉へのまなざし:「日本文化 」とは?という問い
2言葉へのまなざし:言葉は「 ものの名前 」ではない
2言葉へのまなざし:▼評論を要約しよう
2言葉へのまなざし:小説との対話、対話としての小説
2言葉へのまなざし:〔話す・聞く〕発想を広げて課題を見つける
2言葉へのまなざし:▼探究学習へのアプローチ
2言葉へのまなざし:〔書く〕新聞記事をもとに問いを作り、意見をまとめる
3メディアを考える:広告の形而上学
3メディアを考える:実用文を読む 広く伝える言葉1—ポスター広告
3メディアを考える:実用文を読む 広く伝える言葉2—法令文
3メディアを考える:時間と自由の関係について
3メディアを考える:◆思考への扉 2 「自由 」 を論じる
3メディアを考える:映像文化の変貌
3メディアを考える:■参考 富嶽百景
3メディアを考える:実用文を読む 文章と資料を組み合わせて読む—図表 ・グラフ
3メディアを考える:〔話す ・聞 く 〕 メディアを適切に使い分けながら、情報を収集する
3メディアを考える:〔書く〕調べた情報を説明資料にまとめる
4共に生きる:真の自立とは
4共に生きる:自立と市場
4共に生きる:共鳴し引き出される力
4共に生きる:▼文章を読み比べるために
4共に生きる:〔書 く 〕異なる主張の文章 を読み比べて自分の意見を書 く
4共に生きる:〔話す・聞く〕情報を整理しながら話し合う
5科学から見た人間:生物の多様性とは何か
5科学から見た人間:◆思考への扉3 共有地の悲劇
5科学から見た人間:人工知能はなぜ椅子に座れないのか
5科学から見た人間:学ぶことと人間の知恵
5科学から見た人間:■参考 人工知能の現在と未来
5科学から見た人間:〔書く〕論証してレポートを書く
5科学から見た人間:▼引用の方法
6近代の先へ:暇と退屈の倫理学
6近代の先へ:〈私〉時代のデモクラシー
6近代の先へ:鳥の眼と虫の眼
6近代の先へ:◆思考への扉4 「凶暴」さと向き合うこと
6近代の先へ:〔話す ・聞 く 〕探究 したことを発信する
1 知らないものに出会う:ぐうぜん、うたがう、読書のススメ 川上未映子
1 知らないものに出会う:〈対話の場〉としての図書館 鷲田清一
1 知らないものに出会う:学びを広げる 〝この一冊〟を伝え合おう
1 知らないものに出会う:参考 対談 言葉の功罪 —本から広がる世界 小泉今日子 × 江國香織
2 文化を見つめる:水の東西 山崎正和
2 文化を見つめる:無彩の色 港千尋
2 文化を見つめる:学びを広げる 身近な日本文化を紹介しよう
2 文化を見つめる:参考 相手のことを考える─日本のお祭りはどういうものですか? 野矢茂樹
3 情報社会を生きる:ポスト真実時代のジャーナリズム 国谷裕子
3 情報社会を生きる:SNSで暴れるナラティブ 大治朋子
3 情報社会を生きる:学びを広げる 情報社会について考えよう
3 情報社会を生きる:参考 ネットが崩す公私の境 黒崎政男
4 言葉と向き合う:ものとことば 鈴木孝夫
4 言葉と向き合う:語彙力を鍛える 石黒圭
4 言葉と向き合う:学びを広げる オリジナル辞書を作ろう
4 言葉と向き合う:参考 辞書は生きている 飯間浩明
5 経済から世界を捉える:贈り物と商品の違い 松村圭一郎
5 経済から世界を捉える:経済の論理/環境の倫理 岩井克人
5 経済から世界を捉える:学びを広げる ワールド・カフェを開催しよう
5 経済から世界を捉える:参考 「自己責任」の落とし穴 斎藤幸平
6 思考の枠組みを広げる:ありのままの世界は見えない 田中真知
6 思考の枠組みを広げる:「多様性」という言葉への違和感 伊藤亜紗
6 思考の枠組みを広げる:学びを広げる 相互理解を深めるために、今何が必要か考えよう
6 思考の枠組みを広げる:参考 「見える文化」/「見えない文化」 原沢伊都夫
7 科学技術を問い直す:人がアンドロイドとして甦る未来 ─アンドロイド基本原則 谷島貫太
7 科学技術を問い直す:人間にできて機械にできないこと 松田雄馬
7 科学技術を問い直す:学びを広げる 調べたことをレポートにまとめよう
7 科学技術を問い直す:参考 インタビュー AIと私たち ─国連大学学長 チリツィ・マルワラさんに聞く
8 自然とともに生きる:木の葉と光 日髙敏隆
8 自然とともに生きる:自然をめぐる合意の設計 関礼子
8 自然とともに生きる:学びを広げる マイクロディベートをやってみよう
8 自然とともに生きる:参考 ヒグマとどう共生するか ─『北海道新聞』二〇一九年十二月四日の記事より
9 生命について考える:ポストコロナの生命哲学 福岡伸一
9 生命について考える:ヒトゲノム研究に関する基本原則 科学技術会議生命倫理委員会
9 生命について考える:命は誰のものなのか 柳澤桂子
9 生命について考える:学びを広げる 小論文を書こう
9 生命について考える:参考 我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか ─古代ゲノム研究の意義 篠田謙一
10 多文化共生社会を創る:異なる文化との出会い 中村隆文
10 多文化共生社会を創る:共生社会で求められる「相対的よそ者」の視点 森千香子
10 多文化共生社会を創る:グローバリゼーションの光と影 小熊英二
10 多文化共生社会を創る:学びを広げる ポスターセッションで発表しよう
10 多文化共生社会を創る:参考 ガンベリ砂漠を目指せ ─緑の大地をつくる 中村哲
ブックガイド
論理的文章の基本構造
実用的文章の特徴
資料編:現代評論キーワード集:1対話・言語・思考/2文化・多文化共生/3情報・経済・科学技術/4自然・環境・生命
資料編:表現の技法:1調査・情報収集/2引用/3要約/4比較/5論理構成/6接続/7推論/8推敲
資料編:「書くこと」のレッスン:新聞投書
資料編:「書くこと」のレッスン:課題文型小論文:なぜ私たちは労働するのか 内田樹
資料編:手紙・メールの形式
資料編:話し合いの形式
資料編:高等学校で学習する音訓のある常用漢字一覧
資料編:常用漢字表 付表
実用的文章の形式
小論文のための方略
入門:世界を言葉と声で表す:言葉と声で表そう
1わかり合うために:情報を読み解く:日本語を大切にする理由を考える
1わかり合うために:コラム:情報を読む —統計資料の読み方・扱い方—
1わかり合うために:情報を要約する:「届く言葉、届かない言葉」 鷲田清一
1わかり合うために:コラム:「要約」と「要旨」
1わかり合うために:情報を関連づけてまとめる :「ひとりではないということ」 星野源 「聞く力」 阿川佐和子
1わかり合うために:表現テーマ例集/語彙 :コミュニケーション
2確かな情報を伝えるために:情報を吟味する:情報はつくられる
2確かな情報を伝えるために:コラム:メディアとのつきあい方
2確かな情報を伝えるために:情報と適切につきあう:「ひとまず、信じない」 押井守
2確かな情報を伝えるために:コラム:引用について
2確かな情報を伝えるために:情報を適切に編集する:情報を編集し、的確に発表する —パブリックスピーチ
2確かな情報を伝えるために:表現テーマ例集/語彙:メディア・リテラシー
2確かな情報を伝えるために:学びを深める:「情報と身体」 吉岡洋
3情報を生かすために:情報を集めて選ぶ:「人が死なない防災」 片田敏孝
3情報を生かすために:コラム:わかりやすく伝える
3情報を生かすために:情報を整理する:「減災学をつくる」 矢守克也
3情報を生かすために:コラム:情報の編集
3情報を生かすために:情報を作りかえる:評価した情報をまとめる —報告書
3情報を生かすために:コラム:やさしい日本語
3情報を生かすために:表現テーマ例集/語彙:共生・環境
3情報を生かすために:学びを深める:「情報の『メタ』化」 外山滋比古
4よりよい読み手になるために:情報を分析・評価する:「読むことのレッスン」 飯間浩明
4よりよい読み手になるために:コラム:分けることの⻑所と短所
4よりよい読み手になるために:説明の方法を理解する:「⽔の東⻄」 山崎正和
4よりよい読み手になるために:コラム:問題・結論・理由
4よりよい読み手になるために:さまざまな視点から情報を捉える:「コインは円形か」 佐藤信夫
4よりよい読み手になるために:コラム:思う文章と考える文章
4よりよい読み手になるために:表現テーマ例集/語彙:文化
5場に応じて伝えるために:根拠を明確にして考えを伝える:「中身当てクイズ」 佐藤雅彦
5場に応じて伝えるために:コラム:情報とコミュニケーション
5場に応じて伝えるために:表現の仕方に注意する:読み比べる —海ガメの無念
5場に応じて伝えるために:コラム:論理か感情か —説明文と物語文—
5場に応じて伝えるために:相手を意識して自分の考えを伝える:構成や展開を意識して発表する —プレゼンテーション
5場に応じて伝えるために:表現テーマ例集/語彙:科学技術
5場に応じて伝えるために:学びを深める :「マルジャーナの知恵」 岩井克人
6説得力を高めるために:引用の目的やはたらきを理解する:「『まるごとのあなた』を」 伊藤亜紗
6説得力を高めるために:コラム:的確に表現するために
6説得力を高めるために:説明の仕方を考える:「小さな哲学者」 中村安希
6説得力を高めるために:コラム:個別から一般へ
6説得力を高めるために:情報を活用する:情報を整理して伝える —「説明文」
6説得力を高めるために:表現テーマ例集/語彙:読書
7考えを共有していくために:ある事実をもとに未知の事柄を推し量る :「最短ルートは店の中」 菅俊一
7考えを共有していくために:コラム :AIとの向き合い方
7考えを共有していくために:情報を関係づけてまとめる:「記憶の解凍」 渡邉英徳
7考えを共有していくために:コラム:意思決定・合意形成のための会議
7考えを共有していくために:伝えることの意味や方法を理解する:多様な意見に触れる —パネルディスカッション
7考えを共有していくために:表現テーマ例集/語彙:国際理解
7考えを共有していくために:学びを深める:「ぐうぜん、うたがう、読書のススメ」川上未映子
8よりよい書き手になるために:事例と主張の関係を整理する :「ありのままの世界は見えない」 田中真知 「ものとことば」 鈴木孝夫
8よりよい書き手になるために:コラム:レトリック
8よりよい書き手になるために:自分なりの考えをまとめる:情報を活用して説得的に書く —小論文
8よりよい書き手になるために:コラム:推敲
8よりよい書き手になるために:意図が十分に伝わる書き方を探る:書いた文章を批評し合う —推敲
8よりよい書き手になるために:表現テーマ例集/語彙:生き方/認識・言語
8よりよい書き手になるために:学びを深める:「真実はひとつじゃない」 森達也
まとめ:世界を言葉で広げる:言葉で世界を豊かに
ブックガイド:表現・教材・単元のテーマにかかわる本
資料編:話し合いの方法
資料編:質問の仕方
資料編:文章の方法
資料編:情報の収集と発信
資料編:「思考の方法」一覧
資料編:論理的な文章の特徴
資料編:実用的な文章の特徴:—報道の文章
資料編:実用的な文章の特徴:—手紙
資料編:実用的な文章の特徴:—記録
資料編:実用的な文章の特徴:—実務的な文章
資料編:実用的な文章の特徴:—宣伝・広告の文章
資料編:高等学校で学習する音訓のある 常用漢字一覧
資料編:常用漢字表付表
1言葉を学ぶ:言葉のなかに生まれる ■言葉で生きていく ことばと思考
2主張をとらえる:文章の要旨をつかむ:水の東西/「動」への変化
3的確に伝える:伝わるように話す
3的確に伝える:わかりやすく書く
3的確に伝える:社会への視点① さまざまな規約
4意見を示す:発想を広げる
4意見を示す:意見を書く
5論理をとらえる:文章の論理をとらえる:動的平衡としての生物多様性/自然と人間の関係をとおして考える
6効果的に伝える:工夫して話す
6効果的に伝える:興味を引く紹介文を書く
7資料を解釈する:資料と文章を関連づけて読む:「安くておいしい国」の限界/「人新世」における労働
7資料を解釈する:統計資料をもとに意見を書く
8他者と交流する:理解を深める質問をする
8他者と交流する:気持ちを伝える通信文を書く
9文章を比較する:文章を比較して読む:「美しさの発見」について脳は美をどう感じるか/本当の会話がSNSでできるか/自分の情緒を押し殺さないために/空気を読む/「個人」から「分人」へ
10他者を動かす:説得力のある資料をつくる
10他者を動かす:資料を用いて発表する
10他者を動かす:社会への視点② さまざまな広告
11情報を吟味する:情報の妥当性を吟味して読む:贅沢を取り戻す/言葉についての新しい認識/感じる歴史
11情報を吟味する:文章を読み取って主張を書く
11情報を吟味する:展開をとらえて討論をする
12考えを深める:目的をもって読む:白/作業ロボットの悲劇/対話と共話
12考えを深める:論点を共有して話し合う
12考えを深める:課題をとらえ直しながらレポートを書く
資料編:豊かな言語活動のために
資料編:キーワード解説/テーマと読書
口絵:声の力
1ことばをひらく:この春、なにを始めよう
1ことばをひらく:コミュニケーションは技術だ
1ことばをひらく:ことばの準備体操
2日本語を使いこなす:声を意識しよう
2日本語を使いこなす:正しく書こう
2日本語を使いこなす:正しく読もう
2日本語を使いこなす:ことばを選んで話そう
2日本語を使いこなす:文を整え、文をつなぐ
3わかりやすく説明する:【ウォームアップ】説明のしかた 人間はゴリラとチンパンジーのどちらに近いか
3わかりやすく説明する:ナンバーワンか、オンリーワンか
3わかりやすく説明する:生きることと食べることの意味
3わかりやすく説明する:実用文を読もう①——薬の説明書
3わかりやすく説明する:絵や写真を説明しよう
3わかりやすく説明する:手順を説明しよう
3わかりやすく説明する:伝わるように話そう
4聞く力・話す力を育む:聞き取りのレッスン
4聞く力・話す力を育む:聞き上手になろう
4聞く力・話す力を育む:聞いたことを工夫して伝えよう
4聞く力・話す力を育む:ショートスピーチをしよう
5論理を読み取る:【ウォームアップ】論理の展開
5論理を読み取る:商品と贈り物の違い
5論理を読み取る:水の東西
5論理を読み取る:人間とAI——創造力の源泉
5論理を読み取る:【探究の窓】論理の力を鍛えよう
読書の広場:本のPOPを作ろう
読書の広場:おすすめの本を紹介しよう
読書の広場:極北へ/ももこのいきもの図鑑/デューク/鉄を削る
6伝え合いのレッスン:対話のレッスン
6伝え合いのレッスン:話し合って結論を出そう
6伝え合いのレッスン:議事録をまとめよう
7説得力を高める:意見文の基礎を学ぼう
7説得力を高める:反対意見を想定した意見文を書こう
7説得力を高める:ミニ討論会をしよう
8情報と向き合う:【ウォームアップ】情報の吟味
8情報と向き合う:情報の力関係
8情報と向き合う:どこもかしこもプラスチック!
8情報と向き合う:【探究の窓】さまざまな情報を活用しよう
8情報と向き合う:統計資料を読み解こう
8情報と向き合う:実用文を読もう②——契約の文章
8情報と向き合う:レポートを書こう
9他者を動かす:魅力的な企画書を書こう
9他者を動かす:プレゼンテーションをしよう
9他者を動かす:案内文を書こう
10社会に目を向けて:【ウォームアップ】批判的に読む
10社会に目を向けて:何のために「働く」のか
10社会に目を向けて:自分の考えをつくるために
10社会に目を向けて:【探究の窓】社会との関わりを見つめよう
ことばの資料:敬語のまとめ
巻末資料:原稿用紙の使い方
巻末資料:発想法・思考法
巻末資料:論理を使いこなす
巻末資料:話し合いのいろいろ
ささやかな日常
社会と文化:コミュニケーション能力とは何か
社会と文化:【チェックポイント1】指示語
社会と文化:水の東西
社会と文化:【ズームアップ】文化
新しい視点:白紙
新しい視点:「わらしべ長者」の経済学
新しい視点:【チェックポイント2】文脈の理解
新しい視点:【チェックポイント3】接続語
新しい視点:政治的思考
新しい視点:【探究の扉】未来をはじめる
新しい視点:【言語活動の実践】テーマを決めて話し合おう
ことばの働き:ものとことば
ことばの働き:【ズームアップ】どこにも蝶などいない
ことばの働き:心と「ことば」
ことばの働き:【チェックポイント4】要約
「わたし」の多様性: 一人の中にある無限
「わたし」の多様性:「わたし」の輪郭
「わたし」の多様性:【チェックポイント5】具体例
技術・社会 :未来世代への脅威
技術・社会 :【探究の扉】地球の限界と経済社会の危機
技術・社会 :【ズームアップ】環境問題のこれから
近代化と人間: ポスト・プライバシー
近代化と人間:【ズームアップ】情報とメディア
近代化と人間:時間と自由の関係について
近代化と人間:【ズームアップ】近代と時間の関係
近代化と人間:【チェックポイント6】文末表現
認識の枠組み:浪費を妨げる社会
認識の枠組み:他者を理解するということ
認識の枠組み:【ズームアップ】自己と他者の理解とは
認識の枠組み:白
問題を提起する:感情暴走社会の由来
対比する:命は誰のものなのか
対比する:【ズームアップ】科学と生命を考える
解釈を述べる: 事実なのか考えなのか
背景を調べる: 「歴史を学ぶ」ということ
背景を調べる:【ズームアップ】社会と人間
賛否を述べる: 科学と非科学
賛否を述べる:【言語活動の実践】根拠を示して意見文を書こう
意見を述べる:無痛化する社会のゆくえ
意見を述べる:【チェックポイント7】文章構成
関連づける:絵を前に思いをめぐらす
関連づける:【ズームアップ】芸術の価値とは
実用の文章:複数の資料を読み比べて考えをまとめる
実用の文章:資料を分析して考えをまとめる
実用の文章:【チェックポイント8】比較
実用の文章:目的に合わせて表現を工夫する
実用の文章:コミュニケーションの手段を考える
実用の文章:文章の構成を工夫して提案する
話し言葉の技術:【聞くトレーニング】情報の聞き取り方
話し言葉の技術:【話すトレーニング】説得力のある話し方
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】論証する
書き言葉の技術:【文章トレーニング5】意見文を書く
言語技術の実践 :【実践1】レポート
言語技術の実践:【実践2】プレゼンテーション
言語技術の実践:【実践3】ディベート・討議
資料編:グラフ・ポスター・パンフレット・新聞記事
資料編:評論キーワード
前見返し:評論文のテーマを理解する
後見返し:情報探索と利用の方法
ささやかな日常
社会と文化:コミュニケーション能力とは何か
社会と文化:【チェックポイント1】指示語
社会と文化:水の東西
社会と文化:【ズームアップ】文化
新しい視点:白紙
新しい視点:「わらしべ長者」の経済学
新しい視点:【チェックポイント2】文脈の理解
新しい視点:【チェックポイント3】接続語
新しい視点:政治的思考
新しい視点:【探究の扉】未来をはじめる
新しい視点:【言語活動の実践】テーマを決めて話し合おう
ことばの働き:ものとことば
ことばの働き:【ズームアップ】どこにも蝶などいない
ことばの働き:会話という現象
ことばの働き:【探究の扉】スライダーズ・ミックス
ことばの働き:【チェックポイント4】要約
批評の方法:無意識を滋養する術
批評の方法:『羅生門』の最後の一文
批評の方法:【言語活動の実践】批評文を書こう
「わたし」の多様性: 一人の中にある無限
「わたし」の多様性:「わたし」の輪郭
「わたし」の多様性:【チェックポイント5】具体例
技術・社会 :未来世代への脅威
技術・社会 :【探究の扉】地球の限界と経済社会の危機
技術・社会 :【ズームアップ】環境問題のこれから
近代化と人間: ポスト・プライバシー
近代化と人間:【ズームアップ】情報とメディア
近代化と人間:時間と自由の関係について
近代化と人間:【ズームアップ】近代と時間の関係
近代化と人間:【チェックポイント6】文末表現
認識の枠組み:浪費を妨げる社会
認識の枠組み:他者を理解するということ
認識の枠組み:【ズームアップ】自己と他者の理解とは
認識の枠組み:白
問題を提起する:感情暴走社会の由来
対比する:命は誰のものなのか
対比する:【ズームアップ】科学と生命を考える
解釈を述べる: 事実なのか考えなのか
背景を調べる: 「歴史を学ぶ」ということ
背景を調べる:【ズームアップ】社会と人間
賛否を述べる: 科学と非科学
賛否を述べる:【言語活動の実践】根拠を示して意見文を書こう
意見を述べる:無痛化する社会のゆくえ
意見を述べる:【チェックポイント7】文章構成
関連づける:絵を前に思いをめぐらす
関連づける:【ズームアップ】芸術の価値とは
実用の文章:複数の資料を読み比べて考えをまとめる
実用の文章:資料を分析して考えをまとめる
実用の文章:【チェックポイント8】比較
実用の文章:目的に合わせて表現を工夫する
実用の文章:コミュニケーションの手段を考える
実用の文章:実用的な文章と芸術的な文章
話し言葉の技術:【聞くトレーニング】情報の聞き取り方
話し言葉の技術:【話すトレーニング】説得力のある話し方
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】論証する
書き言葉の技術:【文章トレーニング5】意見文を書く
言語技術の実践 :【実践1】レポート
言語技術の実践:【実践2】プレゼンテーション
言語技術の実践:【実践3】ディベート・討議
資料編:グラフ・ポスター・パンフレット・新聞記事
資料編:評論キーワード
前見返し:評論文のテーマを理解する
後見返し:情報探索と利用の方法
風が通るとき
対比の構造:私の中にある生命の歴史
対比の構造:水の東西
対比の構造:【ズームアップ】文化
対比の構造:倫理と道徳
対比の構造:【探究の扉】「倫理一般」は存在しない
対比の構造:【チェックポイント1】指示語
一般論と主張:「大人になる」ための条件
一般論と主張:「わらしべ長者」の経済学
一般論と主張:「異文化を理解する」とは
一般論と主張:【チェックポイント2】文脈の理解
一般論と主張:【チェックポイント3】接続語
一般論と主張:コミュニケーションの手段を考える
論理とレトリック:論理的ということ
論理とレトリック:コインは円形か
論理とレトリック:根拠の妥当性を説明する
論理とレトリック:【チェックポイント4】要約
具体と抽象:いま平和とは
具体と抽象:ものとことば
具体と抽象:【ズームアップ】どこにも蝶などいない
具体と抽象:人と自然の共生とはどういうことか
具体と抽象:【ズームアップ】環境問題のこれから
具体と抽象:【チェックポイント5】具体例
具体と抽象:目的に合わせて表現を工夫する
批評する:無意識を滋養する術
批評する:【ズームアップ】芸術の価値とは
批評する:『羅生門』の最後の一文
批評する:【言語活動の実践】批評文を書こう
比較する:政治的思考
比較する:【探究の扉】未来をはじめる
比較する:【言語活動の実践】テーマを決めて話し合おう
比較する:会話という現象
比較する:【探究の扉】スライダーズ・ミックス
比較する:複数の資料を読み比べて考えをまとめる
比較する:【チェックポイント6】文章構成
背景を理解する:私有への欲望
背景を理解する:ポスト・プライバシー
背景を理解する:【ズームアップ】情報とメディア
背景を理解する:資料を分析して考えをまとめる
背景を理解する:【チェックポイント7】比較
背景を理解する:時間と自由の関係について
背景を理解する:【ズームアップ】近代と時間の関係
背景を理解する:【チェックポイント8】文末表現
問題提起:退屈の反対は快楽か
問題提起:命は誰のものなのか
問題提起:【ズームアップ】科学と生命を考える
問題提起:他者を理解するということ
問題提起:【ズームアップ】自己と他者の理解とは
話し言葉の技術:【聞くトレーニング】情報の聞き取り方
話し言葉の技術:【話すトレーニング】説得力のある話し方
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】論証する
書き言葉の技術:【文章トレーニング5】意見文を書く
言語技術の実践:【実践1】レポート
言語技術の実践:【実践2】プレゼンテーション
言語技術の実践:【実践3】ディベート・討議
資料編:グラフ・ポスター・パンフレット・新聞記事
資料編:評論キーワード
前見返し:評論文のテーマを理解する
後見返し:情報探索と利用の方法
他者と関わる:学び始める春
他者と関わる:【活動】わかりやすく話す
他者と関わる:【ズームアップ】熟語
他者と関わる:風が通るとき
他者と関わる:【評論チェックポイント1】指示語
他者と関わる:【評論チェックポイント2】接続語
対比を読み取る:水の東西
対比を読み取る:里山物語
対比を読み取る:【活動】メモをとりながら聞く
対比を読み取る:【評論チェックポイント3】対比
対比を読み取る:【ズームアップ】対義語
社会の中で生きる:目指す世界の地図を作る
社会の中で生きる:【言語活動の実践】テーマを決めて話し合おう
社会の中で生きる:一歩でも動く
社会の中で生きる:【探究の扉】私の仕事
社会の中で生きる:【評論チェックポイント4】具体例
社会の中で生きる:【ズームアップ】類義語
言葉の働きをとらえる:世間話はなぜするか
言葉の働きをとらえる:【探究の扉】非言語コミュニケーション
言葉の働きをとらえる:【活動】相手との関係を踏まえて話す
言葉の働きをとらえる:コインは円形か
言葉の働きをとらえる:【評論チェックポイント5】キーワード
言葉の働きをとらえる:【ズームアップ】同音異義語・同訓異字
考えを表現する:立場や考えを明確にして話し合う-夢十夜(第一夜)
考えを表現する:『羅生門』の最後の一文
考えを表現する:【言語活動の実践】批評文を書こう
考えを表現する:ポスター・パンフレット・新聞記事
考えを表現する:広告コピーを書く
考えを表現する:新聞記事の構成・表現の工夫をとらえる
考えを表現する:【ズームアップ】慣用句
情報と向き合う:SNSに偶然はあるのか
情報と向き合う:「差」という情報
情報と向き合う:グラフ
情報と向き合う:【活動】資料をもとに話し合う
情報と向き合う:【評論チェックポイント6】問題提起
筆者の主張を読み取る:「異文化を理解する」とは
筆者の主張を読み取る:会話という営み
筆者の主張を読み取る:【評論チェックポイント7】筆者の主張
筆者の主張を読み取る:「わらしべ長者」の経済学
筆者の主張を読み取る:【活動】目的に応じて情報を聞き取る
筆者の主張を読み取る:【ズームアップ】ことわざ・故事成語
社会の中の文章:根拠の妥当性を説明する
社会の中の文章:適切な書式で通知する
社会の中の文章:必要な情報を整理して書く
社会の中の文章:文章の構成を工夫して提案する
話し言葉の技術:【適切に話す・聞く】スピーチ
話し言葉の技術:【話し合いの方法】ディベート・討議
話し言葉の技術:【発表の方法】プレゼンテーション
書き言葉の技術:【文章トレーニング1】文章構造を理解する
書き言葉の技術:【文章トレーニング2】要約する
書き言葉の技術:【文章トレーニング3】比較する
書き言葉の技術:【文章トレーニング4】意見文を書く
資料編:テーマ別キーワード
資料編:情報探索と利用の方法
資料編:インターネットへの情報発信の注意点
前見返し:ブックガイド
後見返し:原稿用紙の使い方
図版『生命誌絵巻』『クォ・ヴァディス』「観光ポスター」「電車マナー啓発ポスター」
1 ことば・思考:自分の時間で読み継ぐ
1 ことば・思考:「ふと」と「思わず」
1 ことば・思考:「論理的な文章を読み批評しよう」
2 自己・他者:わかりあえないことから
2 自己・他者:自他のあいだの〈間〉
2 自己・他者:「相手の理解が得られるように表現を工夫しよう」
3 芸術・文化:上手い、おもしろ い
3 芸術・文化:美意識は資源であ る
3 芸術・文化:「自分の意見を書こう」
4 情報・メディア:未来を予測する方 法
4 情報・メディア:ビッグデータと人工知能
4 情報・メディア:「他の形式に書きかえよう」
5 哲学・思想:働くことの意味
5 哲学・思想:坐の象徴論
5 哲学・思想:「集めた情報をまとめ発表しよう」
6 環境・自然・生命:生命誌からのメッセージ
6 環境・自然・生命:人と動物、共存の場所
6 環境・自然・生命:時間をめぐる衝突
6 環境・自然・生命:「意見文を書こう」
7 経済・社会:マルジャーナの知 恵
7 経済・社会:現代社会はどこに向かうか
7 経済・社会:「説明資料にまとめよう」
8 世界・平和:世界中がハンバーガー
8 世界・平和:対話する社会へ
8 世界・平和:「話合いのしかたや結論の出し方を工夫しよう」
9 言語・歴史:〈普遍語〉とは何 か
9 言語・歴史:漢文脈と近代日本
9 言語・歴史:「紹介文を書こう」
付録:日本文学史年表
付録:参考図録
付録:常用漢字表 常用漢字表 付表
付録:高等学校で学習する音訓一覧
会議の原理
1) 問うこと、 語ること:・私たちにはなぜヒーローが必要なのか? (村田沙耶香) ・サイエンスの視点、アートの視点(齋藤亜矢) 【参考】一般化のワナ(苫野一徳):「質問する力」 を育てよう
2)ことばは世界をつくる:・ことばとは何か(内田樹) ・境目(川上弘美) ・羅生門(芥川龍之介) ◆「論理」が生まれる場:ことばの境界を意識しよう
3)主張 を読み取る:・デジタル社会(黒崎政男) ・開かれた文化(岡真理) ・システムと変異(中屋敷均) ◆評論読解のポイント:評論文の一節を引用し、 自分の意見を述べよう
4)自分のことばで伝える:・ことばがつくる女と男(中村桃子) ・誰かの靴を履いてみること(ブレイディみかこ) ・ 贈り物と商品の違い(松村圭一郎) ◆要約作成のポイント:メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
5) 話 し合いから議論へ:・〈私〉時代のデモクラシー(宇野重規) ・良識派 (安部公房) ・人新世における人間 (吉川浩満) ◆読書案内:「議論する力」 を育てよう
6)前提を疑う:・失われた両腕(清岡卓行) ・魔術化する科学技術(若林幹夫) ・ マルジャーナの知恵(岩井克人) 【参考】ナイチンゲールが作成した統計図表 ◆グラフ その歴史:議論の前提を意識化しよう
7)受け止めること 、 伝えること:・記憶する身体(伊藤亜紗) ・忘却への抵抗(新井卓) ・待ち伏せ(ティム・オブライエン/村上春樹訳) 【参考】ジャッジのあり方(尹 雄大) ◆聞き手としての責任:インタビューの作法
8)深層を探ることば:・「幸福」の概念的変容(隠岐さや香) ・身体、この遠きもの(鷲田清一) ・夢十夜 (夏目漱石):ことばをつないで文章を書いてみよう
9)情報と社会:・来るべき民主主義(國分功一郎) ・主体という物語(小坂井敏晶) 【参考】アフガニスタンの診療所から(中村哲):社会をつくることば——情報の整理と活用
10)主張を論理的に伝える:・リスクと近代社会(大澤真幸) ・贅沢の条件(山田登世子) ・名づけと所有(西谷修):意見を文章にまとめよう
1) 問 う こ と、 語ること:・ 境目 (川上弘美) ・ サイエンスの視点、 アー トの視点 (齋藤亜矢) 《参考》 一般化のワナ (苫野一徳):「質問する力」 を育てよう
2) 評論文への招待:・ ことばとは何か (内田樹) ・ デジタル社会 (黒崎政男) ・ システムと変異 (中谷敷均)◆評論読解のポイント:評論文の一節を引用し、 自分の意見を述べよう
3) ことばで伝える思いと考え:・ ことばがつくる女と男 (中村桃子) ・ 身体、 この遠きもの (鷲田清一) ・ 贈り物と商品の違い (松村圭一郎) ◆要約作成のポイント:メモ・ノートの取り方・活かし方を学ぼう
4) 情報と推論:・ 失われた両腕 (清岡卓行) ・ 兎が自分で綴って語る生 活の話 (E ・ シートン/内 山賢次訳) 《参考》 ナイチンゲールが作成した統計図表 (金井一薫):社会を作ることば——情報の整理と活用
5) 話し合いから議論へ:・ 誰かの靴を履いてみること ・ 〈私〉 時代のデモクラシー 【読書案内】 この場で重なることばと声:「議論する力」 を育てよう
6) 根拠から主張へ:・ 魔術化する科学技術 (若林幹夫) ・ 未来は存在しない (野矢茂樹) ・ マルジャーナの知恵 (岩井克人) 【読書案内】 思考を鍛える:議論の前提を明確化しよう
7) 伝 え る こ と、受け止めること:・ ポスト真実時代のジャーナリズム (国谷裕子) ・ 会話と対話 (長田弘) ・ 記憶する体 (伊藤亜紗):インタビューの作法/ビブリオバトルに挑戦しよう
8) 表現のみがき方:・ 贅沢の条件 (山田登世子) ・ 瓦を解かないこと (堀江敏幸):宣 伝 の こ と ば ——ポップ ・ 広告/生活の中のことば——手紙 ・ 案内
9) 主張の論理的な伝え方:・ 来るべき民主主義 (國分功一郎) ・ 主体という物語 (小坂井敏晶) 【読書案内】 書くことが 「世界」を創る:意見を文章にまとめてみよう
10) 複眼的な視点:・ 開かれた文化 (岡真理) ・ 人新世における人間 (吉川浩満) ・ 名づけと所有 (西谷修):対比の働きを理解しよう
考えを組み立てる—自己と他者:「何も知らない〈私〉」を知ること
考えを組み立てる—自己と他者:〔言語活動〕筆者の主張をふまえて、自分の考えを発表しよう
考えを組み立てる—自己と他者:スピーチで自分を伝える
考えを組み立てる—自己と他者:「本当の自分」幻想
考えを組み立てる—自己と他者:〔読みを広げる〕※以下6箇所
効果的に伝える:話し方の基礎レッスン
効果的に伝える:相手に伝わる案内をする
効果的に伝える:心を動かすプレゼンテーションを行う〔参考〕羅生門
論理の展開を捉える:【対比】「間」の感覚
論理の展開を捉える:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
論理の展開を捉える:【事実と意見】「私作り」とプライバシー
情報を集める—言葉と文化:水の東西
情報を集める—言葉と文化:〔言語活動〕水に関わる芸術や文化を調べ、その魅力を紹介しよう
情報を集める—言葉と文化:〔コラム〕適切な情報を集めるには
情報を集める—言葉と文化:〔コラム〕情報を正しく引用するには
情報を集める—言葉と文化:生活実態を報告するレポートを書く
情報を集める—言葉と文化:ものとことば
情報を活用する—科学技術とメディア:人工知能に未来を託せますか?
情報を活用する—科学技術とメディア:現代の「世論操作」
情報を活用する—科学技術とメディア:〔言語活動〕メディアへの向き合い方について、考えを文章にまとめよう
情報を活用する—科学技術とメディア:〔コラム〕グラフ・図を正しく読み取るには
相手を説得する:書き方の基礎レッスン
相手を説得する:身近な製品の取扱説明書を作成する
相手を説得する:説得力のある紹介文を書く〔参考〕夢十夜
根拠を示して主張する:【主張と根拠】デザインの本意
根拠を示して主張する:【主張と反論】「動機の語彙論」という視点
根拠を示して主張する:【推論】コンピュータが作る俳句
主張を把握する—身体と時間:〈鏡〉という現象—装いとは何か
主張を把握する—身体と時間:〔コラム〕文章を要約するには
主張を把握する—身体と時間:不均等な時間
主張を吟味する—経済社会と人間:岩井克人が語る 「無」から「有」を生む貨幣
主張を吟味する—経済社会と人間:ロビンソン的人間と自然
主張を吟味する—経済社会と人間:フェアな競争
主張を吟味する—経済社会と人間:社会に対する意見文を書く
主張を比較する—環境と倫理:「環境」には「私」がいない
主張を比較する—環境と倫理:「文化」としての科学
主張を比較する—環境と倫理:生と死が創るもの
主張を比較する—環境と倫理:〔言語活動〕文章を読み比べ、自分の考えを意見文にまとめよう
合意を形成する—現代社会の課題:〈私〉時代のデモクラシー
合意を形成する—現代社会の課題:リスクを考える—「みんなで決める」はなぜ重要か
合意を形成する—現代社会の課題:〔言語活動〕グループで話し合った内容をレポートにまとめよう〔参考〕公園
合意を形成する—現代社会の課題:意見をまとめる話し合いをする
実用文を読む—生活の中の表現:学校新聞の記事内容を検討する
実用文を読む—生活の中の表現:法律の改正に関わる文章を読み比べる
理解編:自己と他者—考えを組み立てる:「何も知らない〈私〉」を知ること
理解編:自己と他者—考えを組み立てる:〔言語活動〕筆者の主張をふまえて、自分の考えを発表しよう
理解編:自己と他者—考えを組み立てる:「本当の自分」幻想
理解編:自己と他者—考えを組み立てる:〔読みを広げる〕※以下6箇所
理解編:論理の展開を捉える:【対比】「間」の感覚
理解編:論理の展開を捉える:【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
理解編:論理の展開を捉える:【事実と意見】「私作り」とプライバシー
理解編:言葉と文化—情報を集める:水の東西
理解編:言葉と文化—情報を集める:〔言語活動〕水に関わる芸術や文化を調べ、その魅力を紹介しよう
理解編:言葉と文化—情報を集める:〔コラム〕適切な情報を集めるには
理解編:言葉と文化—情報を集める:〔コラム〕情報を正しく引用するには
理解編:言葉と文化—情報を集める:ものとことば
理解編:科学技術とメディア—情報を活用する:人工知能に未来を託せますか?
理解編:科学技術とメディア—情報を活用する:現代の「世論操作」
理解編:科学技術とメディア—情報を活用する:〔言語活動〕メディアへの向き合い方について、考えを文章にまとめよう
理解編:科学技術とメディア—情報を活用する:〔コラム〕グラフ・図を正しく読み取るには
理解編:根拠を示して主張する:【主張と根拠】デザインの本意
理解編:根拠を示して主張する:【主張と反論】「動機の語彙論」という視点
理解編:根拠を示して主張する:【推論】コンピュータが作る俳句
理解編:身体と時間—主張を把握する:〈鏡〉という現象—装いとは何か
理解編:身体と時間—主張を把握する:〔コラム〕文章を要約するには
理解編:身体と時間—主張を把握する:不均等な時間
理解編:経済社会と人間—主張を吟味する:岩井克人が語る 「無」から「有」を生む貨幣
理解編:経済社会と人間—主張を吟味する:ロビンソン的人間と自然
理解編:経済社会と人間—主張を吟味する:フェアな競争
理解編:環境と倫理—主張を比較する:「環境」には「私」がいない
理解編:環境と倫理—主張を比較する:「文化」としての科学
理解編:環境と倫理—主張を比較する:生と死が創るもの
理解編:環境と倫理—主張を比較する:〔言語活動〕文章を読み比べ、自分の考えを意見文にまとめよう
理解編:現代社会の課題—合意を形成する:〈私〉時代のデモクラシー
理解編:現代社会の課題—合意を形成する:リスクを考える—「みんなで決める」はなぜ重要か
理解編:現代社会の課題—合意を形成する:〔言語活動〕グループで話し合った内容をレポートにまとめよう〔参考〕公園
理解編:生活の中の表現—実用文を読む:学校新聞の記事内容を検討する
理解編:生活の中の表現—実用文を読む:法律の改正に関わる文章を読み比べる
表現編:話し方の基礎レッスン
表現編:スピーチで自分を伝える
表現編:相手に伝わる案内をする
表現編:理想の修学旅行をプレゼンする
表現編:意見をまとめる話し合いをする
表現編:書き方の基礎レッスン
表現編:生活実態を報告するレポートを書く
表現編:身近な製品の取扱説明書を作成する
表現編:地域の魅力を伝える紹介文を書く
表現編:社会に対する意見文を書く
視野を広げる—自己:枠を壊して自由に生きる
視野を広げる—自己:書き方の基礎レッスン
視野を広げる—自己:なぜ本を読むのか
視野を広げる—自己:〔言語活動〕読書の効用について、自分の考えを発表しよう
視野を広げる—自己:話し方の基礎レッスン
自分の立場を明確にする—言語:言葉遣いとアイデンティティ
自分の立場を明確にする—言語:スピーチで自分を伝える
自分の立場を明確にする—言語:論理の展開を捉える【具体と抽象】日本語は世界をこのように捉える
根拠を示す—文化:水の東西
根拠を示す—文化:〔言語活動〕水に関わる芸術や文化を調べ、その魅力を紹介しよう
根拠を示す—文化:地域の魅力を伝える紹介文を書く
根拠を示す—文化:論理の展開を捉える【対比】「間」の感覚
論理的に考える—情報・コミュニケーション:私たちはなぜ承認を求めるのか
論理的に考える—情報・コミュニケーション:〔言語活動〕SNS利用についてのリーフレットを作成しよう
論理的に考える—情報・コミュニケーション:論理の展開を捉える【主張と根拠】【主張と反論】【推論】コンピュータが作る俳句
情報を読み取る—社会:数量化のジレンマ
情報を読み取る—社会:〔言語活動〕アンケート調査の目的を捉え、調査方法を改善しよう
情報を読み取る—社会:〔コラム〕適切な情報を集めるには
情報を読み取る—社会:〔コラム〕情報を正しく引用するには
情報を読み取る—社会:学校新聞の記事内容を検討する
情報を読み取る—社会:生活実態を報告するレポートを書く
伝えたいことを明確にする—相互理解:言語としてのピクトグラム
伝えたいことを明確にする—相互理解:〔言語活動〕資料を読み、問題のある公共サインの改善案を提案しよう
伝えたいことを明確にする—相互理解:身近な製品の取扱説明書を作成する
伝えたいことを明確にする—相互理解:ステレオタイプの落とし穴
伝えたいことを明確にする—相互理解:相手に伝わる案内をする
考えを深める—仕事:人はなぜ仕事をするのか
考えを深める—仕事:〔言語活動〕筆者の問いに対する考えをグループで話し合おう
考えを深める—仕事:法律の改正に関わる文章を読み比べる
考えを深める—仕事:意見をまとめる話し合いをする
社会に目を向ける—共に生きるということ:黄色い花束
社会に目を向ける—共に生きるということ:「生物多様性」はなぜ大事なのか
社会に目を向ける—共に生きるということ:理想の修学旅行をプレゼンする
社会に目を向ける—共に生きるということ:社会に対する意見文を書
評論を読み解く 解析マスター
文章作法
わからないぐらいがちょうどいい
1言葉に表す:ふしぎと人生
1言葉に表す:学級日誌(実用的な文章1)
1言葉に表す:読書は必要か?
2筋道をつかむ:ほどほどのデザイン
2筋道をつかむ:言葉の力
2筋道をつかむ:演劇と「人間の速度」
評論解析A:マヨネーズの穴から
評論解析A:環境世界
評論解析A:紫外線
評論解析A:立憲主義の成立
表現の手法1 スピーチ
3視点を変える:星の目で見る
3視点を変える:世界の周縁に身を置く人
3視点を変える:カルチャーショック
表現の手法2 意見文を書く
4他者と向き合う:わかろうとする姿勢
4他者と向き合う:アリューシャン、老兵の夢と闇
4他者と向き合う:文化祭の企画(実用的な文章2)
4他者と向き合う:神 様
表現の手法3 探究活動—テーマの設定と情報収集
5問いを立てる:サイボーグとクローン人間
5問いを立てる:〔参考〕人間拡張の現在
5問いを立てる:問いの立て方とオリジナリティ
6論理を組み立てる:経済の論理/環境の倫理
6論理を組み立てる:情報の扱い方(論拠/推論)
6論理を組み立てる:情動の必要性
6論理を組み立てる:全国高校生「好きな漢字」総選挙(実用的な文章3)
6論理を組み立てる:羅生門
評論解析B:グローバル化と「文脈」
評論解析B:ゆらぎ
評論解析B:壊す生命
評論解析B:アラビア語を学ぶ
表現の手法4 さまざまな討論
7つながりを見いだす:遅れてきた「私」
7つながりを見いだす:〔比較で深める〕対談「社会」の誕生
7つながりを見いだす:求人票(実用的な文章4)
7つながりを見いだす:レオーノフの帽子屋
7つながりを見いだす:〔参考〕I was born
8常識を問い直す:言葉は「ものの名前」ではない
8常識を問い直す:納税は義務か
8常識を問い直す:新聞記事とバリアフリー (実用的な文章5)
8常識を問い直す:AIの判断
8常識を問い直す:〔参考〕人工知能はなぜ椅子に座れないのか
9情報を関連づける:食の履歴書
9情報を関連づける:出入国の手続きと管理(実用的な文章6)
9情報を関連づける:「人新世」と未来倫理
評論解析C:我関わる、ゆえに我あり
評論解析C:「私」が「主体」であるために
評論解析C:生物多様性と科学
評論解析C:ヒトの「進化」と普遍性
表現の手法5 プレゼンテーション
10展望を描く:目の見えない人は世界をどう見ているのか
10展望を描く:地域紹介パンフレット(実用的な文章7)
10展望を描く:夢十夜(第一夜・第六夜)