生物基礎

https://w3id.org/jp-textbook/curriculum/高等学校/2022/理科/生物基礎

詳細情報

種目名
Basic Biology
せいぶつきそ
生物基礎
学校種別
高等学校
教科用図書検定申請受理種目掲載順
27
種目種別
各学科に共通する各教科
参照
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/kentei/1411318.htm
出典
『教科用図書検定申請受理種目』平成30年8月1日文部科学省告示第165号(平成元年6月9日文部省告示第89号の改正)
英語表記出典
高等学校学習指導要領英訳版(仮訳)(平成30年3月)
Type
種目

被参照情報

'種目(科目)がある'としての参照元:
理科
'種目(科目)'としての参照元:
生物基礎
新編生物基礎
生物基礎
高校生物基礎
高等学校 生物基礎
i版 生物基礎
生物基礎
高等学校 生物基礎
新編 生物基礎
高等学校 生物基礎
高等学校 新生物基礎
高等学校年生物基礎(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(実教)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(実教)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(啓林館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(啓林館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年生物基礎(第一)2021年検定教科書編修趣意書
科学の探究の進め方
観察実験を行うときの注意点
顕微鏡の使い方と細胞の観察・ミクロメーターの使い方
1編 生物の特徴:1章 生物の多様性と共通性
1編 生物の特徴:2章 生物とエネルギー
2編 遺伝子とそのはたらき:1章 遺伝情報とDNA
2編 遺伝子とそのはたらき:2章 遺伝情報とタンパク質
3編 ヒトの体の調節:1章 体内環境と情報伝達
3編 ヒトの体の調節:2章 免疫のはたらき
4編 生物の多様性と生態系:1章 植生と遷移
4編 生物の多様性と生態系:2章 生態系と生物の多様性
結章 生物基礎と私たち
探究の進め方の資料
顕微鏡の使い方
1編 生物の特徴:1章 生物の多様性と共通性
1編 生物の特徴:2章 生物とエネルギー
2編 遺伝子とそのはたらき:1章 遺伝情報とDNA
2編 遺伝子とそのはたらき:2章 遺伝情報とタンパク質の合成
3編 ヒトの体の調節:1章 ヒトの体を調節するしくみ
3編 ヒトの体の調節:2章 免疫のはたらき
4編 生物の多様性と生態系:1章 植生と遷移
4編 生物の多様性と生態系:2章 生態系と生物の多様性
結章 生物基礎と私たち
科学の探究の進め方
資料 探究の進め方
探究の進め方
実験を行うにあたって
1章 生物の特徴:1節 生物の多様性と共通性
1章 生物の特徴:2節 生物とエネルギー
2章 遺伝子とその働き:1節 遺伝情報とDNA
2章 遺伝子とその働き:2節 遺伝情報とタンパク質の合成
3章 ヒトのからだの調節:1節 体内環境
3章 ヒトのからだの調節:2節 体内環境の維持のしくみ
3章 ヒトのからだの調節:3節 免疫
4章 生物の多様性と生態系:1節 植生と遷移
4章 生物の多様性と生態系:2節 植生とバイオーム
4章 生物の多様性と生態系:3節 生態系と生物の多様性
4章 生物の多様性と生態系:4節 生態系のバランスと保全
1章 生物の特徴:1節 生物の多様性と共通性
1章 生物の特徴:2節 生物とエネルギー
2章 遺伝子とその働き:1節 遺伝情報とDNA
2章 遺伝子とその働き:2節 遺伝情報とタンパク質の合成
3章 ヒトのからだの調節:1節 体内環境
3章 ヒトのからだの調節:2節 体内環境の維持のしくみ
3章 ヒトのからだの調節:3節 免疫
4章 生物の多様性と生態系:1節 植生と遷移
4章 生物の多様性と生態系:2節 植生とバイオーム
4章 生物の多様性と生態系:3節 生態系と生物の多様性
4章 生物の多様性と生態系:4節 生態系のバランスと保全
探究の進め方
顕微鏡の使い方
ミクロメーターによる測定
第1章 生物の特徴:第1節 生物の共通性と多様性
第1章 生物の特徴:第2節 生物とエネルギー
第2章 遺伝子とその働き:第1節 遺伝情報とDNA
第2章 遺伝子とその働き:第2節 遺伝情報とタンパク質の合成
第3章 神経系と内分泌系による調節:第1節 情報の伝達
第3章 神経系と内分泌系による調節:第2節 体内環境の維持のしくみ
第4章 免疫:第1節 免疫の働き
第5章 植生と遷移:第1節 植生と遷移
第6章 生態系とその保全:第1節 生態系と生物の多様性
第6章 生態系とその保全:第2節 生態系のバランスと保全
探究活動の進め方
顕微鏡の使い方
ミクロメーターによる測定
人類の課題に挑む
生命科学のフロンティア
第1部 生物の特徴:1章 生物の特徴
第2部 遺伝子とその働き:2章 遺伝子とその働き
第3部 ヒトの体の調節:3章 神経系と内分泌系による調節
第3部 ヒトの体の調節:4章 免疫
第4部 生物の多様性と生態系:5章 植生と遷移
第4部 生物の多様性と生態系:6章 生態系とその保全
生物基礎を学ぶにあたって
探究のプロセス
予備学習:1.顕微鏡観察の基本操作
予備学習:2.ミクロメーターによる測定
第1編 生物の特徴
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第1節 生物の多様性と共通性
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第2節 エネルギーと代謝
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第3節 呼吸と光合成
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第1節 遺伝情報とDNA
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第2節 遺伝情報の複製と分配
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第3節 遺伝情報の発現
第2編 ヒトの体内環境の維持
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第1節 体内での情報伝達と調節
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第2節 体内環境の維持のしくみ
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第3節 免疫のはたらき
第3編 生物の多様性と生態系
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第1節 植生と遷移
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第2節 植生の分布とバイオーム
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第3節 生態系と生物の多様性
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第4節 生態系のバランスと保全
探究のテーマを見つける
探究の実践例
生物基礎を学ぶにあたって
探究のプロセス
予備学習:1.顕微鏡観察の基本操作
予備学習:2.ミクロメーターによる測定
第1編 生物の特徴
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第1節 生物の多様性と共通性
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第2節 エネルギーと代謝
第1編 生物の特徴:第1章 生物の特徴:第3節 呼吸と光合成
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第1節 遺伝情報とDNA
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第2節 遺伝情報の複製と分配
第1編 生物の特徴:第2章 遺伝子とそのはたらき:第3節 遺伝情報の発現
第2編 ヒトの体内環境の維持
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第1節 体内での情報伝達と調節 
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第2節 体内環境の維持のしくみ
第2編 ヒトの体内環境の維持:第3章 ヒトの体内環境の維持:第3節 免疫のはたらき
第3編 生物の多様性と生態系
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第1節 植生と遷移
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第2節 植生の分布とバイオーム
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第3節 生態系と生物の多様性
第3編 生物の多様性と生態系:第4章 生物の多様性と生態系:第4節 生態系のバランスと保全
探究のテーマを見つける
探究の実践例
序章
第1章 生物の特徴
第1章 生物の特徴:第1節 生物の多様性と共通性
第1章 生物の特徴:第2節 エネルギーと代謝
第1章 生物の特徴:第3節 呼吸と光合成
第2章 遺伝子とそのはたらき
第2章 遺伝子とそのはたらき:第1節 遺伝情報とDNA
第2章 遺伝子とそのはたらき:第2節 遺伝情報の複製と分配
第2章 遺伝子とそのはたらき:第3節 遺伝情報の発現
第3章 ヒトの体内環境の維持
第3章 ヒトの体内環境の維持:第1節 体内での情報伝達と調節
第3章 ヒトの体内環境の維持:第2節 体内環境の維持のしくみ
第3章 ヒトの体内環境の維持:第3節 免疫のはたらき
第4章 生物の多様性と生態系
第4章 生物の多様性と生態系:第1節 植生と遷移
第4章 生物の多様性と生態系:第2節 植生の分布とバイオーム
第4章 生物の多様性と生態系:第3節 生態系と生物の多様性
第4章 生物の多様性と生態系:第4節 生態系のバランスと保全
巻末資料 探究活動の実践例
探究的な学習の進め方
顕微鏡観察
第1編:第1章 生物の特徴:第1節 生物の共通性
第1編:第1章 生物の特徴:第2節 生物とエネルギー
第1編:第2章 遺伝子とその働き:第1節 遺伝子の本体と構造
第1編:第2章 遺伝子とその働き:第2節 遺伝情報とタンパク質
第2編:第3章 ヒトのからだの調節:第1節 情報の伝達と体内環境の維持
第2編:第3章 ヒトのからだの調節:第2節 免疫
第3編:第4章 植生と遷移:第1節 植生と遷移
第3編:第4章 植生と遷移:第2節 バイオーム
第3編:第5章 生態系とその保全:第1節 生態系と生物の多様性
第3編:第5章 生態系とその保全:第2節 生態系のバランスと保全
生物学は私たちの生活にいきている!
探究的な学習の進め方
観察・実験・調査の手引き
第1章 生物の特徴:第1節 生物の共通性
第1章 生物の特徴:第2節 生物とエネルギー
第2章 遺伝子とその働き:第1節 遺伝情報とDNA
第2章 遺伝子とその働き:第2節 遺伝情報とタンパク質の合成
第3章 ヒトのからだの調節:第1節 からだの調節と情報の伝達
第3章 ヒトのからだの調節:第2節 免疫
第4章 生物の多様性と生態系:第1節 植生と遷移
第4章 生物の多様性と生態系:第2節 生態系とその保全
特集1 グラフの読み取り
特集2 DNAの分子モデルのつくり方
特集3 免疫の流れ
さまざまな顕微鏡
人体の構造
生物の種と分類・系統
電子顕微鏡で明らかになった細胞の構造
細胞内共生説
酵素の性質
ミトコンドリアの構造とはたらき
葉緑体の構造とはたらき
水素結合
オーダーメイド医療
DNAポリメラーゼ
アミノ酸の構造
タンパク質の構造
核酸
デオキシリボースとリボース
転写と翻訳のしくみ
細胞の分化によってゲノムは変わるのか
神経細胞の構造
交感神経と副交感神経の違い
細胞がホルモンを受容するしくみ
抗体の構造
花粉症発症のしくみ
生物の多様性の3つの視点
生物の種と分類・系統
電子顕微鏡で明らかになった細胞の構造
酵素の性質
ミトコンドリアの構造とはたらき
葉緑体の構造とはたらき
細胞内共生説
核酸
ゲノムプロジェクトとオーダーメイド医療
アミノ酸の構造と種類
デオキシリボースとリボース
転写・翻訳のしくみ
抗体の構造
花粉症の起こるしくみ
生物の多様性の3つの視点
分子系統樹
真核細胞の微細構造
細胞内共生
酵素の性質
光合成のしくみ
呼吸のしくみ
発酵
染色体の構造
塩基の相補性と塩基間の結合
細胞周期の制御
DNA複製の誤りと修復
アミノ酸・タンパク質の構造
転写と翻訳のくわしいしくみ
ES細胞とiPS細胞
ゲノムと病気
ゲノム編集のしくみ
血液凝固のしくみ
神経系の構造
ホルモンの情報を受け取るしくみ
抗体の構造
花粉症のしくみ
遺伝的多様性と生態系多様性
生産量ピラミッド
電子顕微鏡でみた細胞の構造
酵素の性質
光合成のしくみ
呼吸のしくみ
発酵
染色体の構造
ポリペプチド
真核生物の転写・翻訳のしくみ
iPS細胞とその活用
ゲノム編集のしくみ
研究活動の事例
分子系統樹
細胞膜の構造と働き
電子顕微鏡で見る細胞の構造
エキソサイトーシスとエンドサイトーシス
細胞分画法
リボソーム
ミトコンドリアと葉緑体の起源
酵素の活性部位
酵素の働きと特徴
光合成と呼吸のしくみ
塩基どうしの結合
DNAの立体構造の解明に貢献した人々
DNAポリメラーゼ
染色体の構造
性染色体
減数分裂
DNA複製のしくみ
タンパク質の詳しい構造
遺伝子組換え
転写のしくみ
翻訳のしくみ
パフの位置の変化
ゲノムと医療の発展
DNAの遺伝情報と遺伝
細胞の分化と技術の革新
血液凝固のしくみ
梗塞と線溶
神経細胞
心臓の拍動を制御する物質
ホルモンの作用のしくみ
発熱
自然免疫における異物を認識するしくみ
T細胞受容体
マクロファージや樹状細胞と,キラーT細胞
サイトカイン
免疫グロブリン
遺伝子の再編成により多様な抗体が産生されるしくみ
花粉症のしくみ
がんと免疫
臓器移植とMHC
窒素固定
生物多様性
エネルギーの流れと物質循環
生産速度ピラミッド
生態系における物質の収支
中規模かく乱仮説
個体群の絶滅
未来にひろがる生物基礎
探究活動の事例
分子系統樹
生物の体を構成する物質
細胞小器官の模式図
電子顕微鏡で見る真核細胞の構造
細胞分画法
ミトコンドリアと葉緑体の起源
ATP と ADP の化学構造式
酵素の活性部位
酵素の特徴
光合成の詳細
呼吸の詳細
DNA の構造の詳細
DNA 複製の詳しいしくみ
染色体の構造と性染色体
染色体が移動するしくみ
減数分裂における DNA 量の変化
細胞周期の制御とがん
タンパク質の詳しい構造
遺伝情報の変化
転写と翻訳の詳しいしくみ
細胞分化と医療への応用
ゲノム医療
血液凝固の詳しいしくみ
ホルモンが作用する詳しいしくみ
インスリンが作用するしくみ
自然免疫で異物を認識するしくみ
炎症の詳しいしくみ
獲得免疫に関わる細胞が異物を認識するしくみ
抗体の構造
血液型
インフルエンザウイルスとワクチン
ヘルパーT 細胞に感染した HIV のようす
アレルギーのしくみ
臓器移植と MHC 抗原
MHC 抗原の働きと TCR・BCR との関係
がんと免疫
腸内環境と免疫
3つの生物多様性
生産速度ピラミッド
物質の循環とエネルギーの流れ
捕食者−被食者の個体数の変動
間接効果による競争の緩和
個体群の絶滅
中規模のかく乱
生命科学のフロンティア
系統樹は何をもとにつくられるのだろう?
真核細胞を電子顕微鏡で見てみよう
呼吸の過程を詳しく見てみよう
光合成の過程を詳しく見てみよう
すべての生物が呼吸をしているのだろうか?
カタラーゼのはたらきと過酸化水素
基質特異性と活性部位
酵素はどんな環境でも同じようにはたらくのか?
塩基の結合に相補性があるのはなぜ?
DNAポリメラーゼ
がんの発症には細胞周期の異常が関係している
タンパク質の構造
遺伝情報が変化すると,何が起こるのだろうか?
タンパク質合成のしくみを詳しく見てみよう
細胞はなぜ分化する?
分化した細胞は同じ遺伝情報をもつのか?
遺伝子の発現を調節する領域
ヒトのゲノムはみんな同じなのか?
DNA型鑑定とは?
神経伝達物質
水溶性ホルモンと脂溶性ホルモン
血液凝固のしくみ
トル様受容体
炎症はどのようなしくみで起こるのか?
リンパ球の受容体
自己と非自己はどのように識別されるのか?
抗体はどのような構造をしているのか?
花粉症はどのようなしくみで起こるのか?
先駆植物と窒素固定細菌
生物多様性−「生物が多様である」とは?
生産力ピラミッド
さらに広がる生物の世界
系統樹は何をもとにつくられるのだろう?
真核細胞を電子顕微鏡で見てみよう
呼吸の過程を詳しく見てみよう
光合成の過程を詳しく見てみよう
すべての生物が呼吸をしているのだろうか?
カタラーゼのはたらきと過酸化水素
基質特異性と活性部位
酵素はどんな環境でも同じようにはたらくのか?
塩基の結合に相補性があるのはなぜ?
DNAポリメラーゼ
がんの発症には細胞周期の異常が関係している
タンパク質の構造
遺伝情報が変化すると,何が起こるのだろうか?
タンパク質合成のしくみを詳しく見てみよう
細胞はなぜ分化する?
分化した細胞は同じ遺伝情報をもつのか?
遺伝子の発現を調節する領域
ヒトのゲノムはみんな同じなのか?
DNA型鑑定とは?
神経伝達物質
水溶性ホルモンと脂溶性ホルモン
血液凝固のしくみ
トル様受容体
炎症はどのようなしくみで起こるのか?
リンパ球の受容体
自己と非自己はどのように識別されるのか?
抗体はどのような構造をしているのか?
花粉症はどのようなしくみで起こるのか?
先駆植物と窒素固定細菌
生物多様性−「生物が多様である」とは?
生産力ピラミッド
さらに広がる生物の世界
電子顕微鏡で見ることができる真核細胞の共通構造
酸素を使わずにエネルギーを取り出す生物
クロロフィルのはたらき
基質特異性と活性部位
酵素のはたらきは常に一定なのだろうか?
食物に含まれる酵素
私たちの共通の祖先
DNAの塩基配列は絶対に変化しない?
タンパク質の多様性と立体構造
考えてみようゲノムの塩基配列の違い
細胞の分化と遺伝情報に関する研究の歴史
DNA型鑑定−DNAが犯罪をあばく
花粉症のしくみと治療薬
生物多様性の3段階
生産力ピラミッド
図 生物におけるさまざまな視点内の囲み
生物の系統関係
真核細胞の共通性と多様性
真核生物の誕生と進化
光合成が行われる場所
呼吸が行われる場所
光が届かない場所での炭酸同化
酸素を用いないでエネルギーを取り出すしくみとその利用
脚注②
酵素の特徴
図1染色体とDNA内の吹き出し
塩基の構造からみる相補性
タンパク質の構造
DNAの塩基配列の変化
転写・翻訳の過程
図23 ゲノムとタンパク質に翻訳される部分の関係内の吹き出し
発生に伴う発現遺伝子の変化
細胞の分化と遺伝子
細胞周期を制御するしくみとがん細胞
副交感神経による心臓の拍動調節
血液凝固に関するタンパク質
自然免疫で働く体液成分
病気のときの発熱
病原体の認識と情報伝達のしくみ
花粉症で症状が現れるしくみ
がん治療における抗体医薬と免疫療法
土壌中の栄養塩類が乏しい環境に進入する植物
生態系内の生物どうしの関係
生物多様性の3つのとらえ方とそれらの関係性
真核細胞の微細構造
酵素の特徴
葉はなぜ緑色に見えるのか
染色体の構造
タンパク質の構造
くらしと生物学細胞の分化とiPS細胞
くらしと生物学ゲノムと医療
自律神経系から器官への情報伝達
献血した血液が凝固しないのはなぜ?
熱が出ているのに寒気がするのはなぜ?
花粉症が起きるしくみ
生物多様性の3つの見方