化学基礎

https://w3id.org/jp-textbook/curriculum/高等学校/2022/理科/化学基礎

詳細情報

種目名
Basic Chemistry
かがくきそ
化学基礎
学校種別
高等学校
教科用図書検定申請受理種目掲載順
25
種目種別
各学科に共通する各教科
参照
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/kentei/1411318.htm
出典
『教科用図書検定申請受理種目』平成30年8月1日文部科学省告示第165号(平成元年6月9日文部省告示第89号の改正)
英語表記出典
高等学校学習指導要領英訳版(仮訳)(平成30年3月)
Type
種目

被参照情報

'種目(科目)がある'としての参照元:
理科
'種目(科目)'としての参照元:
化学基礎
新編化学基礎
化学基礎 academia
化学基礎
高校化学基礎
高等学校 化学基礎
i版 化学基礎
化学基礎
高等学校 化学基礎
新編 化学基礎
高等学校 化学基礎
高等学校 新化学基礎
高等学校年化学基礎(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(東書)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(実教)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(実教)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(実教)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(啓林館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(啓林館)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(数研)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(第一)2021年検定教科書編修趣意書
高等学校年化学基礎(第一)2021年検定教科書編修趣意書
1編 化学と人間生活:1章 化学とは何か
1編 化学と人間生活:2章 物質の成分と構成元素
2編 物質の構成:1章 原子の構造と元素の周期表
2編 物質の構成:2章 化学結合
3編 物質の変化:1章 物質量と化学反応式
3編 物質の変化:2章 酸と塩基
3編 物質の変化:3章 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
科学の探究の進め方
巻頭(周期表,目次,この教科書の使い方)
1編 化学と人間生活:1章 化学とは何か
1編 化学と人間生活:2章 物質の成分と構成元素
2編 物質の構成:1章 原子の構造と元素の周期表
2編 物質の構成:2章 化学結合
3編 物質の変化:1章 物質量と化学反応式
3編 物質の変化:2章 酸と塩基
3編 物質の変化:3章 酸化還元反応
3編 物質の変化:終章 化学が拓く世界
巻末資料
序章 化学と人間生活
1章 物質の構成:1節 物質の探究
1章 物質の構成:2節 物質の構成粒子
2章 物質と化学結合:1節 イオン結合
2章 物質と化学結合:2節 共有結合と分子間力
2章 物質と化学結合:3節 金属結合
2章 物質と化学結合:4節 化学結合と物質
3章 物質の変化:1節 物質量と化学反応式
3章 物質の変化:2節 酸と塩基
3章 物質の変化:3節 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
academia:探究編
academia:英語編
巻末資料
序章 物質と化学
第1章 物質の構成:1節.物質の探究
第1章 物質の構成:2節.物質の構成粒子
第2章 物質と化学結合:1節.イオン結合
第2章 物質と化学結合:2節.共有結合と分子間力
第2章 物質と化学結合:3節.金属結合
第2章 物質と化学結合:4節.化学結合と物質
第3章 物質の変化:1節.物質量と化学反応式
第3章 物質の変化:2節.酸と塩基
第3章 物質の変化:3節.酸化還元反応
終章 科学技術と化学
巻末資料 探究活動を行うにあたってなど
Discussion
序章 化学と人間生活
1章 物質の構成:1節 物質の探究
1章 物質の構成:2節 物質の構成粒子
2章 物質と化学結合:1節 イオン結合
2章 物質と化学結合:2節 共有結合
2章 物質と化学結合:3節 金属結合
3章 物質の変化:1節 物質量と化学反応式
3章 物質の変化:2節 酸と塩基
3章 物質の変化:3節 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
序章 化学の特徴
序章 化学の特徴:探究 砂糖水と食塩水を区別する
第1部 物質の構成
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:第1節 純物質の混合物
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:第1節 純物質の混合物:探究 混合物の分離
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:第2節 物質とその成分
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:第2節 物質とその成分:探究 身近な物質の成分元素の検出
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:第3節 粒子の熱運動と物質の三態
第1部 物質の構成:第1章 物質の構成:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子:第1節 原子の構造と電子配置
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子:第2節 イオン
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子:第3節 元素の周期表
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第1部 物質の構成:第3章 化学結合
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:第1節 イオン結合
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:第2節 共有結合
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:第3節 金属結合
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:第4節 物質の分類と融点
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:第1節 原子量・分子量・式量
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:第2節 物質量
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:第3節 化学反応式と化学変化の量的関係
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:第3節 化学反応式と化学変化の量的関係:探究 反応式の係数が表す量的関係
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:第1節 酸と塩基
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:第2節 水の電離とpH
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:第3節 酸・塩基の中和と塩
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:第3節 酸・塩基の中和と塩:探究 中和滴定
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:第1節 酸化と還元
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:第2節 酸化剤と還元剤
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:第3節 金属の酸化還元反応
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:第4節 酸化還元反応の利用
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:章のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
巻末問題
終章 化学が拓く世界
序章 化学って何?
序章 化学って何?:探究 砂糖水と食塩水を区別することはできるだろうか?
第1部 物質の構成
第1部 物質の構成:第1章 化学と物質
第1部 物質の構成:第1章 化学と物質:探究 醤油から,塩化ナトリウムのみを取り出すことはできるだろうか?
第1部 物質の構成:第1章 化学と物質:探究 身近な物質は,どのような元素で構成されているのだろうか?
第1部 物質の構成:第1章 化学と物質:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子
第1部 物質の構成:第2章 物質の構成粒子:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第1部 物質の構成:第3章 化学結合
第1部 物質の構成:第3章 化学結合:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:探究 化学変化の量的関係はどのようになっているのだろうか?
第2部 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:探究 中和滴定-食酢中の酢酸の濃度はどの程度だろうか?-
第2部 物質の変化:第2章 酸と塩基:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
第2部 物質の変化:第3章: 酸化還元反応
第2部 物質の変化:第3章 酸化還元反応:学習のまとめ・章末問題・思考力を鍛える
巻末問題
終章 化学が拓く世界
序章 化学の特徴
第1編 物質の構成と化学結合:第1章 物質の構成
第1編 物質の構成と化学結合:第2章 物質の構成粒子
第1編 物質の構成と化学結合:第3章 粒子の結合
第2編 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式
第2編 物質の変化:第2章 酸と塩基の反応
第2編 物質の変化:第3章 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
序章 化学の特徴
第1編 物質の構成と化学結合:第1章 物質の構成
第1編 物質の構成と化学結合:第2章 物質の構成粒子
第1編 物質の構成と化学結合:第3章 粒子の結合
第2編 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式
第2編 物質の変化:第2章 酸と塩基の反応
第2編 物質の変化:第3章 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
序章 化学の特徴
第1編 物質の構成と化学結合:第1章 物質の構成
第1編 物質の構成と化学結合:第2章 物質の構成粒子
第1編 物質の構成と化学結合:第3章 粒子の結合
第2編 物質の変化:第1章 物質量と化学反応式
第2編 物質の変化:第2章 酸と塩基の反応
第2編 物質の変化:第3章 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
序章 化学と人間生活
第Ⅰ章:第1節 物質の成分と構成元素
第Ⅰ章:第2節 原子の構造と元素の周期表
第Ⅰ章:第3節 物質と化学結合
第Ⅱ章:第1節 物質量と化学反応式
第Ⅱ章:第2節 酸と塩基の反応
第Ⅱ章:第3節 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
序章 化学と人間生活
第1章:第1節 物質とその構成要素
第1章:第2節 化学結合
第2章:第1節 物質量と化学反応式
第2章:第2節 酸・塩基とその反応
第2章:第3節 酸化還元反応
終章 化学が拓く世界
電子の軌道
イオン結晶の構造
分子の形
錯イオンの命名法
水素結合,ファンデルワールス力,分子間力と液体の沸点
氷の結晶構造
金属結晶の構造
原子半径の周期性
水のイオン積
対数を用いたpHの求め方
塩の加水分解
混合水溶液の二段階中和
標準電極電位
一次電池などの一般的な電池
電気分解
電子の軌道と遷移元素の原子における最外殻電子の数
炎色反応の起こるしくみ
輝線スペクトル
水素結合
氷の結晶構造
ファンデルワールス力
金属結晶の構造
水のイオン積
塩の加水分解
鉛蓄電池のしくみ
燃料電池のしくみ
電気分解
状態変化している間は,熱が状態変化に使われるため,温度は変化しない。
カリウム19K原子の荷電しはなぜ1個なのか
最外殻電子とイオン化エネルギーの関係
宇宙の歴史と元素
イオン結晶の構造
錯イオンの立体構造と命名法
分子間力と溶解しやすさ
分子間力の分類
氷の結晶構造
原子の大きさ
金属中の原子はどのように配列しているだろうか
正確なアボガドロ定数の測定
イオン結晶の溶解と溶解平衡
両性酸化物
電離平衡と水のイオン積
さまざまな濃度の水溶液のpH計算
塩の加水分解
混合物の中和と滴定曲線
標準電極電位
二次電池の反応
燃料電池の反応
電気分解とその反応
原子の構造と炎色反応
共有結合と静電気的な力
分子の構造(1)−電子対に基づくモデル(VSEPR)−
分子の構造(2)−軌道に基づくモデル(混成軌道)−
電気陰性度と化学結合
酸化剤・還元剤の強さと標準電極電位
電子軌道と電子配置
イオン結晶の構造
分子からなる物質の融点と沸点
ファンデルワールス力と水素結合
有機化合物の表し方
金属結晶の構造
水のイオン積
塩の加水分解
鉛蓄電池の反応
燃料電池のしくみ
電気分解
電気分解による金属の製錬
分子間力と沸点
水のイオン積
鉛蓄電池・燃料電池のしくみ
溶融塩電解と電解精錬の反応
熱運動と絶対温度
電子殻の発見
クーロン力
イオン結合の強さと融点
単位格子とイオン結晶
イオン結晶の配位数と安定性
電子の軌道と分子の形
錯イオンの構造と名称
分子間にはたらく力
付加重合
縮合重合
金属結晶の構造
金属結晶の構造と充塡率
水のイオン積とpH
酸・塩基の電離と化学平衡
混合溶液の二段階中和
塩の加水分解
鉛蓄電池
燃料電池
金属のイオン化列と標準電極電位
電気分解
標準電極電位
粒子のエネルギー分布,絶対温度
カリウム 19K で M 殻に空きがあるにも関わらず N 殻に電子が入るのはなぜか?
イオン結晶中では粒子がどのように位置しているのだろうか?
イオン結合の強さと融点
錯イオン
分子間力にはどのような種類があるのだろうか?
金属結晶の中で原子はどのように位置しているのだろうか?
[OH-]の値から,どのように[H+]の値を求めるのだろうか?
[H+]=a×10-n (a≠1.0)の水溶液の pHは,どのように求めるのだろうか?
弱酸の塩である酢酸ナトリウムの水溶液が塩基性を示すのは,なぜだろうか?
水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合溶液の滴定はどのようになるのだろうか?
鉛蓄電池
固体高分子型燃料電池
電気分解
電気分解の工業的利用
電気分解の量的関係
絶対零度
融解熱と蒸発熱
錯イオンの名称と書き方
分子間力と沸点・融点
氷の構造
結晶格子と単位格子
弱酸・弱塩基の電離平衡
水のイオン積
水のイオン積とpHの求め方
塩の加水分解
混合水溶液の中和の量的関係
鉛蓄電池の構造と反応
リチウムイオン電池の構造と反応
燃料電池の構造と反応
銅の電解精錬における反応
アルミニウムの溶融塩電解における反応
電気分解の反応と利用
原子と分子の電子軌道
標準電極電位
絶対零度
融解熱と蒸発熱
分子間力と沸点・融点
氷の構造
水のイオン積
水のイオン積とpHの求め方
塩の加水分解
鉛蓄電池の構造と反応
リチウムイオン電池の構造と反応
燃料電池の構造と反応
錯イオンの名称と書き方
金属結晶の結晶格子
イオン結晶の結晶格子
混合水溶液の中和の量的関係
電気分解の反応と利用
絶対零度
状態変化に必要なエネルギー
錯イオンの名称と化学式
分子間にはたらく力
金属の結晶格子
水のイオン積
塩の加水分解
鉛蓄電池の構造と反応
燃料電池の構造と反応
銅・アルミニウムの製錬の反応
電気分解
錯イオンの化学式と名称
図23 加熱による氷の変化
熱運動の指標−絶対温度−
電子殻の考え方の導入
電子配置とイオン化エネルギー
錯イオンの名称とその形状
分子間力
単体の融点
結晶と単位格子
溶解のしくみ
水の電離平衡
塩の加水分解
混合水溶液の二段階滴定
イオン化列の指標
リチウムイオン電池の開発の歴史
マンガン乾電池
鉛蓄電池
燃料電池
電気分解
原子軌道
絶対温度
氷の密度はなぜ水よりも小さいのだろうか
金属結晶の構造
化学反応と熱の出入り
水のイオン積
CH3COONa水溶液はなぜ塩基性を示すのだろうか
実用電池
電気分解のしくみ