中学校3年国語(教出)2024年検定教科書編修趣意書

https://w3id.org/jp-textbook/AC100000001184

詳細情報

タイトル
中学校3年国語(教出)2024年検定教科書編修趣意書
学校種別
中学校
検定年
2024
教科
国語
種目(科目)
国語
対象学年
3
発行者略称
教出
教科書
伝え合う言葉 中学国語3 「伝え合う言葉 中学国語3」, 中学校, 国語|017-92 (教出) 2024年検定
本文URL
https://www.mext.go.jp/content/20240408-ope_dev03-000035242-9.pdf
各対照表のページ数
趣意書種別
文書:発展的な学習内容の記述
ページ
11
Type
教科書編修趣意書の章
趣意書種別
表:発展的な学習内容の記述
ページ
11
Type
教科書編修趣意書の章
趣意書種別
教育基本法との対照表
ページ
1-5
Type
教科書編修趣意書の章
趣意書種別
文書:学習指導要領との対照表,配当授業時数表
ページ
6-10
Type
教科書編修趣意書の章
趣意書種別
表:学習指導要領との対照表,配当授業時数表
ページ
10
Type
教科書編修趣意書の章
編修趣意書受理番号
105-88
ソート順
1184
Type
教科書編修趣意書

被参照情報

'編修趣意書'としての参照元:
一 学びを生かす:〈詩〉春に 谷川俊太郎
一 学びを生かす:〈随筆〉立ってくる春 川上弘美
一 学びを生かす:〈随筆〉なぜ物語が必要なのか 小川洋子
一 学びを生かす:〈話すこと・聞くこと〉情報を確かめてスピーチをする
一 学びを生かす:〈小説〉私 三崎亜記
二 歴史をひらく:〈読書〉薔薇のボタン 梯久美子
二 歴史をひらく:〈話すこと・聞くこと〉構成を工夫して主張をまとめる
二 歴史をひらく:〈情報・メディアと表現〉メディア・リテラシーはなぜ必要か?森達也/新聞が伝える情報を考える
二 歴史をひらく:〈漢字の広場 1〉呉音・漢音・唐音
二 歴史をひらく:〈文法の小窓・解説 1〉助詞のはたらき
二 歴史をひらく:〔伝統文化〕四季のたより 春 春惜しむ
三 論理を築く:〈論説〉AIは哲学できるか 森岡正博
三 論理を築く:〈書くこと〉客観性や信頼性のある記事を書く
三 論理を築く:〈漢字の広場 2〉熟字訓
三 論理を築く:〈言葉の小窓・解説 1〉和語・漢語・外来語
三 論理を築く:〔伝統文化〕四季のたより 夏 夏の果
四 関係を問う:〈論説〉async——同期しないこと 坂本龍一
四 関係を問う:〈論説〉問いかける言葉 国谷裕子
四 関係を問う:〈書くこと〉説得力のある批評文を書く
四 関係を問う:〈文法の小窓・解説 2〉助動詞のはたらき
四 関係を問う:〈情報・メディアと表現〉実用文の情報を捉えて生かす
四 関係を問う:〈言葉の小窓・解説 2〉相手に対する配慮と表現
四 関係を問う:〔伝統文化〕四季のたより 秋 暮の秋
五 古典を伝える:〈古文〉旅への思い——芭蕉と『おくのほそ道』——
五 古典を伝える:〈古文〉和歌の調べ——万葉集・古今和歌集・新古今和歌集——
五 古典を伝える:〈漢文〉風景と心情——漢詩を味わう——
五 古典を伝える:〈読書〉最後の一句 森鷗外
五 古典を伝える:〈漢字の広場 3〉異字同訓
五 古典を伝える:〈言葉の小窓・解説 3〉慣用句・ことわざ
六 表現を吟味する:〈俳句〉俳句の味わい 堀本裕樹
六 表現を吟味する:〈詩〉初恋 島崎藤村
六 表現を吟味する:〈小説〉故郷 魯迅 竹内好 訳
六 表現を吟味する:〈書くこと〉自己PR文を書く
六 表現を吟味する:〈言葉と社会 1〉コミュニケーションの場を考える
六 表現を吟味する:〈話すこと・聞くこと〉評価しながらスピーチを聞く
六 表現を吟味する:〈漢字の広場 4〉四字熟語
六 表現を吟味する:学びのチャレンジ
七 情報を共有する:〈総合(SDGs)〉持続可能な未来を創るために——人間の生命・存在を考える/生命とは何か 福岡伸一/地球は死にかかっている 手塚治虫/水の星 茨木のり子
七 情報を共有する:〈話すこと・聞くこと〉「対話力」とは何か 多田孝志
七 情報を共有する:〈言葉と社会 2〉自分の意見を述べるとき
七 情報を共有する:〈話すこと・聞くこと〉意見を共有しながら話し合う
七 情報を共有する:〈書くこと〉中学校生活をまとめて作品集を作る
七 情報を共有する:〔伝統文化〕四季のたより 冬 歳の暮
八 未来への言葉:〈小説〉バースデイ・ガール 村上春樹
八 未来への言葉:〈評論〉青春の歌——無名性の光 穂村弘
八 未来への言葉:〈詩〉やわらかな想い さくらももこ
読1:計1 読1:計1(一 学びを生かす:〈詩〉春に 谷川俊太郎の配当時数)
読3:計3 読3:計3(一 学びを生かす:〈随筆〉立ってくる春 川上弘美の配当時数)
読3:計3 読3:計3(一 学びを生かす:〈随筆〉なぜ物語が必要なのか 小川洋子の配当時数)
話・聞1:計1 話・聞1:計1(一 学びを生かす:〈話すこと・聞くこと〉情報を確かめてスピーチをするの配当時数)
読4:計4 読4:計4(一 学びを生かす:〈小説〉私 三崎亜記の配当時数)
知・技2:計2 知・技2:計2(二 歴史をひらく:〈読書〉薔薇のボタン 梯久美子の配当時数)
話・聞3:計3 話・聞3:計3(二 歴史をひらく:〈話すこと・聞くこと〉構成を工夫して主張をまとめるの配当時数)
読2:計2 読2:計2(二 歴史をひらく:〈情報・メディアと表現〉メディア・リテラシーはなぜ必要か?森達也/新聞が伝える情報を考えるの配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(二 歴史をひらく:〈漢字の広場 1〉呉音・漢音・唐音の配当時数)
知・技2:計2 知・技2:計2(二 歴史をひらく:〈文法の小窓・解説 1〉助詞のはたらきの配当時数)
☆(二 歴史をひらく:〔伝統文化〕四季のたより 春 春惜しむの配当時数)
書1+読4:計5 書1+読4:計5(三 論理を築く:〈論説〉AIは哲学できるか 森岡正博の配当時数)
書5:計5 書5:計5(三 論理を築く:〈書くこと〉客観性や信頼性のある記事を書くの配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(三 論理を築く:〈漢字の広場 2〉熟字訓の配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(三 論理を築く:〈言葉の小窓・解説 1〉和語・漢語・外来語の配当時数)
☆(三 論理を築く:〔伝統文化〕四季のたより 夏 夏の果の配当時数)
話・聞1+読5:計6 話・聞1+読5:計6(四 関係を問う:〈論説〉async——同期しないこと 坂本龍一, ほか1単元の配当時数)
書5:計5 書5:計5(四 関係を問う:〈書くこと〉説得力のある批評文を書くの配当時数)
知・技2:計2 知・技2:計2(四 関係を問う:〈文法の小窓・解説 2〉助動詞のはたらきの配当時数)
書1+読2:計3 書1+読2:計3(四 関係を問う:〈情報・メディアと表現〉実用文の情報を捉えて生かすの配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(四 関係を問う:〈言葉の小窓・解説 2〉相手に対する配慮と表現の配当時数)
☆(四 関係を問う:〔伝統文化〕四季のたより 秋 暮の秋の配当時数)
知・技4:計4 知・技4:計4(五 古典を伝える:〈古文〉旅への思い——芭蕉と『おくのほそ道』——の配当時数)
知・技3:計3 知・技3:計3(五 古典を伝える:〈古文〉和歌の調べ——万葉集・古今和歌集・新古今和歌集——の配当時数)
知・技3:計3 知・技3:計3(五 古典を伝える:〈漢文〉風景と心情——漢詩を味わう——の配当時数)
知・技2:計2 知・技2:計2(五 古典を伝える:〈読書〉最後の一句 森鷗外の配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(五 古典を伝える:〈漢字の広場 3〉異字同訓の配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(五 古典を伝える:〈言葉の小窓・解説 3〉慣用句・ことわざの配当時数)
書1+読1:計2 書1+読1:計2(六 表現を吟味する:〈俳句〉俳句の味わい 堀本裕樹の配当時数)
読1:計1 読1:計1(六 表現を吟味する:〈詩〉初恋 島崎藤村の配当時数)
読7:計7 読7:計7(六 表現を吟味する:〈小説〉故郷 魯迅 竹内好 訳の配当時数)
書2:計2 書2:計2(六 表現を吟味する:〈書くこと〉自己PR文を書くの配当時数)
☆(六 表現を吟味する:〈言葉と社会 1〉コミュニケーションの場を考えるの配当時数)
話・聞2:計2 話・聞2:計2(六 表現を吟味する:〈話すこと・聞くこと〉評価しながらスピーチを聞くの配当時数)
知・技1:計1 知・技1:計1(六 表現を吟味する:〈漢字の広場 4〉四字熟語の配当時数)
☆(六 表現を吟味する:学びのチャレンジの配当時数)
話・聞1+書1+読1:計3 話・聞1+書1+読1:計3(七 情報を共有する:〈総合(SDGs)〉持続可能な未来を創るために——人間の生命・存在を考える/生命とは何か 福岡伸一/地球は死にかかっている 手塚治虫/水の星 茨木のり子の配当時数)
☆(七 情報を共有する:〈話すこと・聞くこと〉「対話力」とは何か 多田孝志の配当時数)
☆(七 情報を共有する:〈言葉と社会 2〉自分の意見を述べるときの配当時数)
話・聞2:計2 話・聞2:計2(七 情報を共有する:〈話すこと・聞くこと〉意見を共有しながら話し合うの配当時数)
書4:計4 書4:計4(七 情報を共有する:〈書くこと〉中学校生活をまとめて作品集を作るの配当時数)
☆(七 情報を共有する:〔伝統文化〕四季のたより 冬 歳の暮の配当時数)
読2:計2 読2:計2(八 未来への言葉:〈小説〉バースデイ・ガール 村上春樹の配当時数)
読1:計1 読1:計1(八 未来への言葉:〈評論〉青春の歌——無名性の光 穂村弘の配当時数)
読1:計1 読1:計1(八 未来への言葉:〈詩〉やわらかな想い さくらももこの配当時数)
古典文法活用表