4(古文編・第一部:6)人と社会を見つめる——随筆(二):【徒然草】大事を思ひ立たむ人は・世に語り伝ふること・筑紫になにがしの押領使など・これも仁和寺の法師・九月二十日のころ・久しく隔たりて会ひたる人の, ほか1単元の配当時数)
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