4(古文編・第一部:3)豊かな感受性、深まる思考——随筆(一):【枕草子】春は、あけぼの・野分のまたの日こそ・文ことばなめき人こそ・世の中になほいと心憂きものは・すさまじきもの・中納言参りたまひて・二月つごもりごろに, ほか2単元の配当時数)
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